ログイン  |  新規登録
メインメニュー
ピックアップ画像
10/01/03。。ス鮨ウ、
みんなで投票
オススメ商品
簡易テント

ミニゴールFUNG

ビブス

マーカーコーン

レフリーフラッグ

メジャー

作戦ボード

コーナーフラッグ
投稿者: foresta 投稿日時: 2019-3-13 14:08:04 (423 ヒット)

NPO法人フォレスタスポーツコミュニティーサッカー部門では新規キッズサッカースクール生を募集しています。

フォレスタサッカースクールはサッカーをするのが初めての子供たちには基礎的なボール扱いを教え、そして皆でゲームをしながら楽しくサッカー上達の為のトレーニングを行なっています。まずはサッカーを好きになって欲しいと願っています。

またいつも一緒に居る幼稚園や学校とは違って、色々な特徴を持った子供達が沢山集まるという利点を生かして沢山の子供達と練習やゲームをすることで、自己表現をすることやコミュニケーション力を付けることをテーマに指導をしています。

是非一度見学もかねて無料体験練習会に参加して

ください。







下有知小体育館




下有知グランド


■対象 
キッズ幼児(年少〜年中)クラス
キッズ小学生(小1〜小2)クラス

■募集数
各クラス 5名程度

■日時
毎週金曜日19時〜18時30分

■場所
下有知小体育館または下有知グランド


下記募集要項をご確認後、スクール、クラブの申込書ダウンロードして頂き、必要事項をご記入の上FAX(0575-23-1726)して頂くか、練習場所に直接持参してお申し込み下さい。

ご入会手続きのご案内

月謝金額一覧

自動送金案内

自動送金記入見本

スクール・クラブ申込書

また体験練習会は毎週金曜日に行っていますので、詳細は募集要項に記入されているお問い合わせ先にご連絡下さい。
亀井 090-7604-8762 メールアドレスfc.foresta.seki@gmail.com







投稿者: foresta 投稿日時: 2018-2-21 17:16:10 (208 ヒット)

受験生の君へ

ついこの間までは、サッカーと勉強を両立していた。
練習の後のからだは重い。
沈むようにまぶたも重い。
眠気と不安を苦いコーヒーで飲み込んで、
ひたすら過去問を解いた。
空が明るくなってきた。
もうダメだと思ってから、もう一歩前に出る奴だけが勝利をつかむ。
3年間休まず続けたサッカーが教えてくれたこと。
我々は信じている。
受験に立ち向かった記憶は、
受験の先の人生で、君を励まし支える力になると。

最後は自分を信じて、さあ、ラストスパートだ。


早稲田アカデミー(一部変更)


12期生の検討を祈る!!







投稿者: foresta 投稿日時: 2017-1-26 17:53:52 (439 ヒット)

ついに夢の一つである、フォレスタスポーツコミュニティー専用のマイクロバスが納車(1月24日)されました。29人乗りです!!

フォレスタに関わる多くの人たちのお陰で購入することが出来ました。

これから全てのカテゴリーで遠征や公式戦の送迎、そしてスクール等の送迎で思いっきり活用したいと思います。

また次なる夢のクラブハウス、専用人工芝建設に向けて頑張っていきたいと思います。

今後ともご支援よろしくお願い致します。

















かっこいい!!



投稿者: foresta 投稿日時: 2016-8-11 13:51:26 (480 ヒット)

リオオリンピックも中盤になってきて日本人選手の活躍も日に日に増えてきた。

その中で、内村航平選手が体操男子個人総合決勝で2連覇を達成した。
特に最終種目の鉄棒を残してトップだったオレグ・ベルニャエフ(ウクライナ)を0・099点上回り、逆転で金メダルを獲得した映像は見るものを感動させた。



しかし更に感動したのは鉄棒を残してトップだったオレグ・ベルニャエフ選手が最後の鉄棒で逆転されたにもかかわらず、笑顔で内村選手を祝福し、二人で国旗を背負いお互いが抱き合ってリスペクトしていた場面だった。

体操はサッカーのように得点の取り合いでは無く観客が勝敗をすぐに理解できる競技ではない。
数人の審判団・・・が判定をしてその結果で勝敗が分かれる。判定は審判団に委ねられる競技である。

オレグ・ベルニャエフ選手は優勝を確信していたかのようだったが、結果は準優勝。

しかし彼は人のせいにすることなく全ての結果を受け入れて、逆転された内村選手を笑顔で祝福したのである。


かなり前になるが2000年シドニー五輪柔道男子100キロ超級決勝戦、開始1分35秒で、篠原信一の内また透かしがフランスのドイエに決まった。
ガッツポーズの篠原、肩を落とすドイエ。



しかし、主審の判定は篠原の一本でなくドイエの有効だった。結局、これが響いての銀メダル。
「世紀の誤審」とも呼ばれたが、試合後の篠原選手の言葉は誤審を非難するのではなく、自分が弱かったから負けたとインタビューで答えたのは、衝撃を受けた。

他人のせいにするのは簡単だが、自分の責任・問題だと受け入れるのは難しい・・・・


反面サッカーの世界では個人競技ではなく団体競技であり、色々な人が絡み合っている競技なので、敗因を人のせいにしやすい。
よく見るのは、味方の選手のミスや相手選手のファールのせいにしたり、また審判や監督、コーチのせいにしたりするのを見ることがある。

最近では選手(子供)のミスを他のせいにする監督やコーチや親やサポーターもいる。

ドイツのヴォルフスブルクに移籍したサッカー日本代表選手の長谷部誠 選手は色々な苦難の中で、考えたことは他人を変えるのではなくて、自分を変えることだけを考えたという記事を最近読んだ。
彼は他の余計なことは一切考えず、“自分の実力を伸ばすこと” だけを努力し続けたそうだ。

そんな “どんなに苦しいときも決して他人のせいにせず、自分を成長させようとし続けた姿勢”に長年アスリートとして、またプロのサッカー選手として成功している長谷川選手の存在があるのかもしれない。


リオオリンピックを見ながら、結果も大切だが、結果以上に大切なものを伝えていかなくてはいけないという気持ちが大きくなった。


ちなみにサッカー日本代表は最終戦スウェーデンに1-0と勝利しましたが、残念ながら決勝Tに進むことが出来なかった。
しかし結果以外で感動する場面を見つけるのも、もう一つのオリンピックの楽しみ方かもしれない・・・・・









投稿者: foresta 投稿日時: 2016-1-6 17:38:47 (545 ヒット)

あけましておめでとうございます。

本年もNPO法人フォレスタスポーツコミュニティーをよろしくお願いいたします。


さて1月3日に下有知グランドにてジュニアユースの初蹴りを行いました。

8時半に集合して、まずは歩いて30分ほどの神光寺へ全員で初詣に行ってきました。

それぞれに願いを込めてお参りして、グランドへ戻りました。

グランドでは、学年の枠を取り払い、5名1チームを12チーム(OB/コーチチーム含む)を作り1部から6部までのクラス分けをして最後に3部以上のクラスに残っていた6チームは景品がもらるというミニサッカー大会を行いました。

今年はOB(FC岐阜清本選手含む)の参加もあり白熱したゲームが行われましたが、コーチチームは特別ルールでなんと1部からスタート・・・・残念ながら最後は2部に降格しましたが、ほぼ全ゲームをコントロールして実力を見せつけた・・・形でなんとか面目躍如で年が明けて良かったという感じです。

ジュニアユースチームとしてはまだまだ年度内にはU14入れ替え戦、U13リーグの残り試合もあり、忙しいスタートとなりますが、今年1年スタッフ、選手みんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います。

サポーターの皆様方の応援をよろしくお願いいたします。




































(1) 2 3 4 ... 26 »