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投稿者: foresta 投稿日時: 2019-3-24 15:41:06 (217 ヒット)

関市グリーンフィールド中池

FCフォレスタ関 vs  FCV(B)

今節の対戦相手は FCV(B)、直近の直接対戦を振り返ればU14リーグとなる。
終始ゲームの優位を保ちつつ、相手の3倍のシュートを放つものの、CKから1発もらって1−1ドローだった。
互いにメンバーの変動はあるが、成長の確認と勝ち点が同時に付いてくるのが理想となる。

11:37 フォレスタボールでキックオフ。いきなりのCK獲得、DH銀次郎のシュートは当たり損ねで得点ならず。SB桜もミドルシュートで挨拶。
5分、SH涼介がペナに侵入、DFの密集を躱して放ったシュートはGK反応、CKへ。OH義蔵のヘッドは枠外。
13分、SB水口から対角線のSH謙臣へのロングフィード、カットインでDFの内側からシュート、DFかすってCKへ。DH銀次郎のヘッドは枠上。
ハイペースでシュート数を積み上げるフォレスタ(あれ?いつものかも)。得点はまだ無い(成長しましょうよ)。
17分、SB桜からCF森へ長いパスが通った、仕掛けは不発ながらも1発の期待感は漂った。するとCB玲央斗もDF裏を狙った長い配球、詰めるCF森は僅かに合わず。明らかにロングフィードは有効。(発射台は何カ所もありまっせ)
25分、DH銀次郎がペナ手前中央のCF森の足元にタテを着ける。(ここからは発想の問題だ)前を向くフォレスタ、トップを追い越す選手は皆無、(ハァ!そう?)前が重く進まない。
ならばとCB甘楽がドリブルでチャンスを幾度も演出する、甘楽が切り込んだ落としをSH涼介が打ち込む!鋭いシュートがアップ中の選手を襲う。
ここまで10本のシュートを放った。相手は3本。
35分、相手のカウンター、トップに半歩遅れて並走するCB玲央斗(この状況は潜水に似ている、我慢が大切)、身体を寄せようと試みる玲央斗(我慢だ)、しかし転倒、GK昌大も躱され流し込まれた。
前半「0−1」

ハーフタイム、選手の消耗が進んでいる、走りに対しての対価が皆無。必要なのは得点だ、内容は悪くないことを確認、後は決めるだけ。相手のボラに楽をさせていることも要因の一つ、OH義蔵に守備を要求。相方のOH陸は脚にキテいる・・・、後半からは昨日のトレーニングで好調だった修弥を投入。

36分、OH義蔵が相手ボラにしつこく対応、ファールとなってしまったが意識はOK。
38分、相手カウンターの場面、CB甘楽がカバーリング、SB水口との強いサンドで相手は転倒、大丈夫か?ファールは無し。(良かった無事だった、相手と甘楽が)
39分、森に代えてSHに藍人を投入。その藍人が守備で貢献、OH義蔵と協力して奪ったボールをトップへ送る、拾ったCF涼介は相手CBの追撃を受けぬ様、スピードを落とさずゴールを目指す、あまり出てこないGKを確認してシュートモーションに入った、明らかにフォームと無関係(ひとり骨盤ブレイク!)のコースへ飛んだボールがFCVゴールへ突き刺さった!「1−1」
44分、相手も反撃に出てきている、自陣CB前の中央で持たれることが増えてきている。SBに康生を投入。
55分、後半から入っている修弥が走れなくなってきている仲間と反比例して存在感を見せた。SH修弥のクロスをSH藍人が落とす、DH銀次郎のシュートは惜しくも枠外。会場の騒めきも収まらないうちにまたSH修弥がチャンスをクロスで演出した、ファーへ走り込んだSH藍人が頭で勝ち越し弾!「2−1」
残り時間15分程度、ここからは終了に向けてのマネジメントを選手が意識することが課題。
57分、相手CKからの切り替わり、SB康生へボールが渡る、前線はCF涼介1人、前方にスペースがありながらもパスミスで攻撃時間は一瞬で相手に切り替わり。(真面目だけではモテぬ)
59分、CFに恭心を投入。前線からのチェイスは止めるつもりは無い。引くのでは無く、攻撃的に守備だ。テクニカルエリア左角で指示を出す監督。(まだ獲りに行く気だ。前半から一度も角までは歩いていない、まだ渇いている!!)
攻撃を止めないフォレスタ、CB玲央斗が後方からペナへ放り込む、左脚からのキレイなスピン、綺麗な弾道は落下点を読みやすい、SH藍人がヘッドスリップ(清潔感のある爽やかな短髪)で流し込んだ!「3−1」
消耗の進む中盤に幸翼を投入しながら攻撃は続いていく。選手同士の判断でポジションチェンジをしながら不足を補いあう。(いいですね)
終了間際、限界まで頑張ったフィールドプレーヤーへGK昌大からエールが。「ハイプレスでいこ〜」

FCフォレスタ関 3−1 FCV(B)

結果的に、シュート数に対しての得点が釣り合うことにより勝ち点3となりました。
少しづつですが成長が垣間見えます。


投稿者: foresta 投稿日時: 2019-3-18 14:46:24 (160 ヒット)

2018年度13期生卒団式を3月17日に関市大杉のふる里農園にて行いました。

例年下有知グランドで行いますが、保護者の方が天気に左右されないようにと新しい企画を考えてくれました。

3年生(13期生)は20名、本当に最後までフォレスタの理念でもある、サッカー選手として、そして人として成長するということを、最後までやり通してくれました。

4月からの新しいステージでも、フォレスタで学んだことを活かして、色々なことにチャレンジしてくれるのではないかと期待しています。

またフォレスタの3年間で苦楽を共に歩んできた仲間はこれからもずっとお互いを思いやっていける存在だと思います。
高校ではそれぞれに目指すところも違うかもしれませんが、お互い感謝の気持ちを忘れずフォレスタでの仲間をずーと大事にしていって欲しいと思います。

卒団おめでとうございます。

U14の保護者の方々、朝からの準備ありがとうございました。






















投稿者: foresta 投稿日時: 2019-3-18 9:31:25 (140 ヒット)

垂井町キャプテン翼スタジアム

FCフォレスタ関 vs 星和中学校

ここまでを1勝1敗で迎えた今節、守備型の相手に対して勝点3を獲りにいく。
もし早い時間帯での得点が発生するなら、ゲームの様相がガラッと変わることも予想されます。

14:52 フォレスタボールでキックオフ。立ち上がりは相手ペース、暫くは守備の対応に追われる。攻守の切り替わり、SB水口から裏へのフィードが通った、左SH修弥が抜け出す!いきなりのチャンス、GKとの1×1は防がれた。
7分、右サイドへ流れて受けたCF義蔵のクロスがペナを横切る、大外から詰めたSB玲央斗のシュートはGKブロック。
9分、スローインからOH一世がドリブルで切り込む、CK獲得。この後もCKが続くが得点は成らず。
14分、CB甘楽のミドル、回転は西風と同調している、しかし曲がり切らず枠外。
19分、後方から裏へのパスを前線のSH修弥が収めた、抜け出せたか?いや、旗が上がった。
29分、SB玲央斗からSH修弥へつないでOH一世の落としをDH銀次郎がミドルシュート、ポストをかすめて外れた。
31分、クロスに走り込んだSB玲央斗にまたもビッグチャンス、しかしまたしてもGKに阻まれた。
前半はシュートを13本放ちながらスコアレス。「0−0」

後半は4人入替してスタート、OH藤掛とSH快渡は今季初出場。(チャンスを掴め!)フォレスタペースで試合は進む、しかし相手も守備が機能している、思うようにサイドチェンジをさせてもらえない。
42分、SBに舞己と康生を投入。
46分、左SHに入った桜がカットインからミドルシュート、GKキャッチ。(やはりGKの安定感は高い)
攻め続けるフォレスタ、開いたCBの真ん中を通り抜けて一瞬のカウンターを食らった、ここはGK昌大が防いだ。(おいおいどうなってる?と思った矢先、また同じくカウンター!アカン、エアポケット入っとる)
窮地をしのいだ49分、右SB康生のオーバーラップからクロス、リバウンドを逆SB舞己が撃ち込んだ!GKが飛ぶ、防がれた。(アカンよ、止めさせすぎでゾーンに入られてしまった感)
51分、その後もフォレスタは猛攻を仕掛ける、SH桜、CB玲央斗、SB康生と立て続けにシュートを放つがネットは揺らせない。流れをつかめないでいるとやはり次は、、来ました反撃、SB舞己が対応に間に合った、が次の瞬間、鋭いシュートがゴール左上に放たれた!GK昌大が横っ飛び、必死に伸ばした右手とシュートが弾け合った。ボールはバーの上へ消えた。この試合最大のピンチを凌いだフォレスタ、あとは攻めるしかない。
55分、OHへズレた桜からSH涼介へ絶妙なスルーパス!速いグラウンダーからの失速感もピッタリ。(マジすか、こんなボール出せたんや、練習では隠してたんやな、、きっと)涼介×GKの勝負の行方は? 書きません。
58分、FK獲得、距離は25m。キッカーはCF恭心。揺れた弾道が低めに沈んだ、セカンドの匂いを嗅ぎ付け群がる緑のユニフォーム、それでもGKはキャッチで収めた。
その後もフォレスタは攻撃を止めない、CBに瑛太を投入して甘楽の可動域拡大を狙う、サイドからのクロス、ドリブルを織り交ぜて相手のペナを襲い続ける。
終了間際、サイドを破ったSH涼介からのボールに身を投げ出したCF恭心!渾身のダイビングヘッドは無念の枠外。
後半もスコアレス。「0−0」

FCフォレスタ関 0−0 星和中学校

結局シュートを24本放ちながら無得点。このチームのワースト記録を樹立となってしまいました。
決定力不足だけでなく、崩しの部分にも課題が見えた試合となりました。


投稿者: foresta 投稿日時: 2019-3-11 23:03:11 (131 ヒット)

関市中池陸上競技場
FCフォレスタ関 vs アウトラインFC

今節は開幕戦白星同士の対決。前年の直接対決は黒星。
2周するリーグ構成を見据えれば、是非とも先手を取りたいところです。

10:00 キックオフ。以前から流動的にポジションを変えてくる相手だが、スタートの配置がまた一味違っている。攻撃的な印象を感じる。
3分、相手のポゼッションに対してプレッシャーが掛けきれない、CBから受けたボラが前を向く、進まれた先でCK。失点には至らない。
7分、先にシュートを打ったのは相手だった。しかし、すぐさまフォレスタもシュートで応戦。
9分、CK・FKと相手にチャンスが続く、がここも失点には至らない。
13分、サイドチェンジから右サイド奥へ侵入、SB幸翼のサポートへ入ったCB甘楽がクロス、ゴール正面のSH涼介からファーサイドのCF森へ。この試合最初の決定機、シュートはGKが収めた。
14分、ノッてきたフォレスタにFKが。キッカーはSB謙臣、やや距離があるが直接狙う、シュートをGKが弾く!舞い上がったボールに一番に詰めたのはOH義蔵、ヘディングを叩ききれない、空中戦はGKに阻まれた。
その後、相手が攻勢に出る、速攻からのシュート、CKが続いた。流れは揺らいでいる。
23分、ここまで守備の切り替わりから前線に着けたボールの収まりが悪く、攻撃の時間を稼げていない。ここではタッチ数の伸びないSH藍人に代わって桜を投入。ここで相手も2人交代。
28分、選手交代で流れを引き寄せたのはフォレスタだった。相手陣内へ押し込む展開が続く、パスカットから繋がったSH涼介のシュートはGKセーブ、相手も集中は切れていない。
31分、相手のカウンター、CB甘楽の裏へ抜け出した相手FWへスルーパスが出た、(オフでない?)旗は?上がらない!
対応に飛び出すGK昌大、コースを消す前に流し込まれた。均衡が破れる。「0−1」

後半は1点を追う展開となった。シュート数はフォレスタが上。攻撃的な姿勢は崩さない。
38分、SH桜のクロスがゴール正面のSH涼介へ、高さが合わず通り抜けた。惜しい。
43分、交代で入ったSB水口のロングフィードからCK獲得、OH義蔵のヘッドからのこぼれは押し込めず。決定機を掴めないでいた直後、相手の反撃、ドリブルで3人が置き去りに、、そのピンチは防いだものの、残像が影響を及ぼした。別人に対してもその後の守備が受動的になっている。(相手を見ろ、襲ってくるヤツの目を見ろ、局面の勝負しているのは個人同士だ)謙譲したCKの場面、スペースを守ったCB甘楽が頭で触れたボールがフォレスタゴールに突き刺さった。(守備の目的が明確なマンツーに対して、不特定多数を相手にする守備は恐怖心がアクションを止める場合がある。成長の為の経験としよう)「0−2」
51分、やられてばかりはいられない、SH謙臣からCF桜へのスルーパスに相手CBが並走する、持ち前の馬力で進み続ける桜、シュートコースを塞がせず、ゴール右下への反撃。「1−2」
62分、最終ラインへのハイボール、足で処理にいったCB玲央斗を通り抜けた。そのままの流れで致命的な失点。「1−3」
もう時間は少ない、獲りに行くしかない状況。しかしこのチームの未熟さが垣間見えた。不用意なファールで立て続けに相手にFKを与える。失点は防いだが、得点の為の時間とは成らなかった。

FCフォレスタ関 1−3 アウトラインFC

この試合で特徴的だったのは、CB2人のミスによる失点が試合を決定づけたこと。しかしチーム内で彼らを責める者は居ないだろう。リーグ序盤で打ち付けられた楔の深さ。今後のチームの成長を期待します。










投稿者: foresta 投稿日時: 2019-3-9 12:29:19 (137 ヒット)

関市グリーンフィールド中池

FCフォレスタ関 vs 高山FC

本当に早いもので、U15リーグが開幕しました。
初戦の相手はU14リーグで1部昇格を果たした高山FC。
勢いに乗る相手に対して、勝ち点3を獲りに行く。

13:20 キックオフ。
2分、FKを獲得、距離は遠い、50m程度。歩み寄るのはSB水口。放ったキックは高い弾道でゴールマウスへ!GKがジャンプで掴んだ、惜しい。
5分、相手のカウンター、ラインコントロールが乱れた。抜け出す相手に縦パスが入る、やられたと思った矢先ファーストタッチがハンドに見えた?笛が鳴る。(良かった見てくれてた、、でも課題ですね)
9分、臆せず攻めるフォレスタ。ペナ前のSH涼介にボールが入る。送ったボールをCF森がシュート!(の様な雰囲気)ゴールの右へ流れていく。外から詰めたのは右SH藍人、高いショートバウンド、難易度は高↑(合わせられるか藍人?ここセンス出ますぜ)うまく引っ掛けたシュートが逆サイドへ!しかし相手DFが戻っている、逆から走り込みワンタッチ勝負を制したのはSB玲央斗!フォレスタ先制!!(攻撃の厚みを出す意識の向上を実感です)「1−0」
17分、相手CKからのボール奪取、CB甘楽がドリブルで運ぶ、相手最終ラインに挑む選択は涼介へのスルーパス。長すぎでGKキャッチ。
前半残り時間も相手にシュートは許さない。押している展開が続くが、フィニッシュの一つ前のプレーの精度が低い。
前半終了「1−0」

後半からは、CFに修弥、SBに桜を投入。(競争ですね)
前半に続いて時折チャンスを迎えるものの、追加点は遠い。
46分、恭心を投入。(競争ですね)
48分、右SB桜のミドルは枠外、直後にその右サイドの裏を突かれるがCB甘楽が奪いきる。(ペナの門番と呼ぼう)
56分、OH謙臣からSH涼介へのスルーパス、シュートはポストに嫌われた。惜しい、歓声がスタンドから響く。ハイタッチする涼介と恭心(意味不明だけど雰囲気は良い)
57分、何故かノッてきた涼介が飛び出すGKを躱す!シュートは打てず、DFと縺れた、PK??ホイッスルは鳴らず。
60分、FK獲得、(恭心がクリロナになり切っている)このアウトオブプレーでSB舞己とOH陸を投入。少し時間がかかった再開でFK枠外。(モード切れたね)
63分、SBに康生を投入。(競争ですね)
67分、CF恭心がパスミスを自身で取り返す!(エエね、直ぐやめるヤツおったな誰だっけ、、)放ったミドルはGKセーブ。
69分、右サイドをまたも捲られての相手のシュートは枠外、ヒヤリ。
終盤、追加点の奪えないフォレスタに最大のピンチ!ペナ左横から相手のFK。(よぎるU14リーグの悪夢・・・神頼みでは無く、ミーティングで確認した対応/成果を出す時だ)シュートが逆サイドを襲う!(ジーザス!!)ポストを叩き、セカンド勝負に間一髪対応できた。
後半はスコアレスのまま試合終了。

FCフォレスタ関 1−0 高山FC

初戦勝利でスタート出来ました。これからも選手達の活躍を応援願います。








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