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投稿者: foresta 投稿日時: 2020-10-22 17:36:55 (31 ヒット)

フォレスタのスポンサーのウラタ薬局様がきらら11月号に記事として掲載され、フォレスタのことについても書かれています。









投稿者: foresta 投稿日時: 2020-10-12 1:13:06 (167 ヒット)

2020.10.10  
郡上市美並まん真ん中グラウンド

FCフォレスタ関 vs 星和中学

U15最後の公式戦となる高円宮杯がスタート、1部所属は2回戦から参戦となり本日がトーナメント初戦となりました。対戦相手はリーグ戦不参加で実力は未知数。ノックアウトのトーナメント、負けるわけにはいきません。
スターティングメンバー:GK雄大、右SB晄弥、CB凌次、CB海斗、左SB啓太、DH和、右SH省一、CH陽太、左SH空音、ST翔希、CF拓馬
サブメンバー:春陽、裕哉、凰汰、海翔、世羅、陽生
基本的に普段に近い布陣となっているが、DF歩が病欠でベンチ外、啓太が下がってSHに入った省一に期待がかかります。

15:45 キックオフから相手がボールを大きく蹴り込んだ、CB凌次が処理をするがプレーが少しイメージとズレている、大事な初戦で固くなっているかも。
5分、CK獲得、キッカー啓太のボールは少し高くなりそのままアウト。
8分、相手のタテのボールをCB凌次が処理、相手がプレッシャーをかけて来ている、「キトル!」後方から声が聞こえた、GK雄大だ。(初めて声を聴かせていただきました)
14分、CH陽太のキープからDH和が左へ展開、SB啓太のクロスにST翔希が跳びこむが触れず相手GKがキャッチ。
17分、右サイドをSB晄弥がオーバーラップ、CK獲得。キッカー啓太が1本目より多めに巻いたボールを放った、そのまま吸い込まれそうなボールを相手GKがかろうじて弾いた、セカンドは詰められず。
19分、CB凌次がグラウンダーでタテを入れた、しかしCF拓馬がコントロール出来ずそのまま通り抜ける、裏のスペースへ流れたボールにいち早く反応したのは左SH空音、右へ展開してSB晄弥がクロスを入れるが流れてシュートは打てず。
23分、またCB凌次がタテへ大きくフィード、CF拓馬とSH空音が競り合う、一瞬の隙を突いてST翔希がミドルシュートを放つが枠外。これが両チーム通じて最初のシュートとなった。
29分、DH和のサイドチェンジからSB晄弥がクロス(ムム、珍しくいい巻き具合じゃ)、頭で合わせたSH省一のシュートは相手GKがキャッチ。
30分、相手の選手交代、活性の低い相手右サイドの選手を入れ替えて来ている。
32分、先ほどの選手交代のサイドから相手の攻撃、抉られてクロスを許したがGK雄大がなんとか収めた、ここからの切り替え、カウンターで送ったボールをSH省一がフリック、スピードに乗って拾ったST翔希が進む、しかしドリブルが大きくなってシュートまでは届かず。(脚の怪我が完治していないかな)
34分、前半最後のチャンス、左からSB啓太がクロスを放り込む、上がって来たDH和がヘッド、しかし枠外。
前半終了。「0−0」

ハーフタイム、無得点ではあるがリラックスした雰囲気でプレーの確認が続いている。ここまで相手に許したシュートはゼロ、ピンチになると外へ切ってくる相手に対して失点の雰囲気はほぼ無い。スコアレスのままPK戦まで縺れることは避けたい、焦らずにプレー精度を上げて先制点を狙う。

後半開始、選手交代は無し、引き続きフォレスタの攻勢が続いている。CH陽太からのパス、SH省一が落としてST翔希がシュート、相手DFに当たってCKへ。キッカー啓太が放り込んだボールをCB凌次がボレー、これも枠外。
46分、相手のクリアが至近距離のST翔希のみぞおちに命中、そのまま凰汰と交代。
49分、右SB晄弥からのクロス(今日の晄弥はキレている、肘の怪我と向き合いながらも今までで最高の状態だ)、ボールがペナ正面へ弾みながらこぼれた、CH陽太が抑えの効いたミドルを放つ、相手選手がペナでブロックを形成しているが威力の有るグラウンダーのシュートに反応が間に合っていない、かすってコースを変えたシュートが相手GKの逆を突いてネットに突き刺さった!待望の先制点!「1−0」
50分、フォレスタは攻撃を続けている、SH空音のキープからCH陽太へ、ドリブルで上がってミドルシュート、今度は相手DFに当たって弾かれた。
51分、CB凌次が裏へフィード、飛び出したST凰汰がチャレンジ、僅かに先に相手GKが収めた。
52分、DH和が右からクロス、反対から走り込んだSH空音がダイレクトでシュート、これは枠外。
54分、相手の攻撃、右サイド奥でボールを持たれた、CB凌次がカバーリングに出て対応、ペナ横からドリブルで侵入を試みる相手にSB晄弥がリトリートしてスクリーンでボールを遮った、晄弥の背後から相手選手がダイブで前のめりに倒れたところでホイッスル!?主審がペナスポットを指した、会場がザワついている。(何故だ?少なくともベンチからは違反を確認出来ていない)そしてPK開始、キッカーのシュートにGK雄大が跳んだ、気迫のセーブ!そして弾かれたボール、最初に触ったのは相手キッカー、初めて許したシュートが無情にも同点弾となった。「1−1」
58分、またもや1点が必要となったフォレスタがさらに攻撃を進めるが、ここで相手のカウンター、右サイドへ抜け出した相手にCB凌次が対応するが捲られた、GK雄大の出際に放たれたシュートが雄大を通り抜けた、そしてネットに収まったボール、まさかの逆転、許したシュート2本で2点。「1−2」
62分、さらに前へ出るしかなくなった、リスクを受け入れながらCB海斗が後方でボールを処理している状態でチェイスに来た相手にスチールを許してしまった、状況はGK雄大との1×1、放たれたシュートを雄大がブロック!もうこれ以上の失点は許されない。
63分、左からのチャンスメイクを続けていたSB啓太の脚の状態がもう限界の様だ、3バックに変更して交代で裕哉を投入。
残り時間は少ない、1点を追ってフォレスタが攻め続けるが、前半にも増して相手がボールを触る度に大きくタッチラインへ蹴りだされてしまう状態が続いている。
69分、左サイドでSH空音がキープ、寄ってきた相手の隙間へパスを通した、ペナ前で受けたのは裕哉、視界の開いた前方に思い切って放ったミドルシュート、相手GKは届かない、揺れたサイドネット!いや、僅かに外側、同点ならず。
アディショナルタイム、右サイドからSB晄弥がペナへ放り込んだ、ワンチャンスを賭けて雪崩れ込む、相手GKが弾いたボールが目の前のCB海斗へ、伸ばした脚は僅かに届かない。ラストプレーのCK、叩き込めずタイムアップ。

FCフォレスタ関 1−2 星和中学

トーナメント初戦に訪れたいきなりの幕切れ、応援席への挨拶も心なしか距離が遠く感じる。でも胸を張って欲しい、リーグ戦を振り返れば本当にいいサプライズを見せてくれましたよ。みんなお疲れ様でした!


投稿者: foresta 投稿日時: 2020-10-1 16:55:18 (299 ヒット)

令和2年度高円宮杯岐阜県大会(岐阜県選手権)試合日程を下記に添付いたします。


令和2年度高円宮杯岐阜県大会(岐阜県選手権)スケジュール





投稿者: foresta 投稿日時: 2020-9-27 23:50:44 (229 ヒット)

2020.9.27 
帝京可児中TECOフィールド

FCフォレスタ関 vs アウトラインFC

リーグ最終節となった本日のTECOフィールド。昨日の高鷲叺グランドとはうってかわって気温30℃。暑〜い。
選手達は…そんなの関係な〜いってな感じでリラックス、試合前の雰囲気としては悪くなさそうだ。監督のミーティングが始まると戦う顔に…。(うん、これはえー感じ)
さぁ最終節、全部出し切って来い!

12:00 相手ボールで試合開始、昨日とは少し違って静かな立ち上がり、お互い中盤での探りあいが始まった。
1分 相手左サイドからの攻撃、ここはSB晄弥が体を張り対応、その後も中盤でのやり取りがしばらく続いた。
3分 相手CBからCH→CFとパスが繋がる(う〜ん、ちょっとづつズレテルぞ!)相手CFがそのままシュート、これは枠外でセーフ。
5分 DH和がパスカット。からのST空音、SH翔希、CF拓馬とパスが繋がるが、ここはシュートならず。
その後もST空音とSH翔希、そしてCH陽太と中盤でのパス回しが安定し、フォレスタボールの時間が増えてきた。(そうそう、細かいパス回しは君達上手いんだから、焦らずやりな)
9分 相手CBからサイドチェンジのパスコースをCF拓馬がダッシュで詰める。奪ってそのままシュート。がここは相手キーパーがキャッチ。(エエぞ〜)
11分 中盤でのポゼッションからCB凌次へバックパス、それを見てSH啓太がスタートをきる、凌次タイミングを合わせてスペースへロングフィード、良いパスが啓太に通った。1対1から相手SBをかわし加速する啓太、狙いをつけクロスを上げるもCF拓馬にはあわず…。(ウ〜ンええ攻撃、そしておしい。)

20分 センターサークル右付近でフリーキックゲット。キッカーはCB凌次。ペナへ良いボールが入るが相手が先に触る。こぼれをSH翔希がしつこく対応、奪いきる。が密集でパスは通らず…。
22分 CH陽太がパスミス。(珍しい)からの相手カウンター、前がかりになっる所をつかれ対応出来てない。フリーでシュートを打たれる。GK雄大横っ飛び。何とか手に当てる。(ナイスセーブ)

27分 ST空音とSH翔希のパス回し(今日は二人とも調子良さそう)から、CF拓馬へ。前を向けずに拓馬バックパス。しかしこれが少しズレテ相手へ…。左サイドに展開し、スピードに乗る相手SH。SB晄弥がすかさず対応、並走状態から体をブツケ二人とも転倒、ノーファール。(今日は晄弥も負けてない、気持ちの入ったええプレー)
34分 前半残り1分、CH陽太からSH啓太へ。クロスは相手に弾かれる。がその後DH和→ST空音→CF拓馬へとパスが繋がるがあと1歩の所で相手も必死に食らいついてくる。

前半終了。「0−0」

ハーフタイム。昨日とは違ってみんなリラックスしてる感じ。監督が作戦ボードにて、相手陣内での守備の確認を進める。選手交代は無し。

36分 後半開始早々相手が攻め込んで来た。ハーフタイムで気が緩んだか?また少しマークの位置が遠い。相手選手のループシュートがフワッとGK雄大の頭上を越えた。うわぁ〜やられた。と思った瞬間ゴールポストスレスレでノーゴール。(まだ運もある)
44分 相手ボールのポゼッション、対応をしているST空音とSH翔希。相手SBのパスミスを見逃さない。猛ダッシュで空音がチェイス(エエぞ)、それに連動してこぼれを翔希が運ぶ(エエぞ)。中を伺いCF拓馬へ…。拓馬のシュートは枠外。
47分 ここでベンチに動きが…。凰汰が呼ばれた。監督から凰汰へ細かい確認が続く。CF拓馬に変え凰汰がピッチへ…。
48分 相手攻撃をSB晄弥が阻止、CH陽太がボールを要求。陽太ここはドリブルを選択、相手CBとの駆引き、どうする?(陽太!仕掛けろ〜。)右からSH翔希がオーバーラップ、陽太の選択は
SH翔希へのパス。しかしこれはオフサイド。(あの景色でオフサイドは無いわ〜。二人とも)ベンチから監督が怒ってますよ〜。
オフサイドのボールを速攻で相手がロングフィード、CB海斗の頭を越える。あかん、相手CFが抜け出した。GK雄大と1対1。雄大ここも前で勝負を選択、相手がGKの動きを見て近距離からシュート。GK雄大ブロックに成功。(雄大成長したなぁ〜。声が出んのがあかんけど…。)

50分 CH陽太からCF凰汰へのパス、凰汰トラップが大きい、相手がダイレクトで左へ展開。そのままシュートで失点。(えっ!呆気ない、何それ)
52分 SH翔希に変えて世羅を投入。
56分 SH世羅も調子良さそうな動き。相手が滑って転倒、そのまま世羅がボールを奪い運ぶ、ライン際相手をかわそうとして世羅も転倒。(あかんやん、おっ!監督笑ってますやん)

58分 またまたSH世羅。ボールを奪いバックパス、DH和からCH陽太へ…。ドリブルで切込みそのままシュート、相手にあたりコーナーキック。キッカーは陽太。良いボールが入る、走り込んで来た緑のユニフォーム。体を投げだしながらダビングヘッドでそのまま転倒。弾丸シュートがネットを揺らした。ムクッと立ち上がったのはCB凌次。会場を沸かした。(やったね凌次、スゲーシュート!) 「1−1」

60分 相手も負けずに攻めて来る。SB歩が倒されるもノーホイッスル、カバーに入ったCB海斗。一瞬早くシュートを打たれる。GK雄大片手でブロック。コーナーキックへ…。
相手コーナーキック頭一つ抜け出した相手選手。ヘディングシュートにて失点。(ウーン、コーナーからの失点多いなぁ)
65分 ゴゴッ、地鳴りがする。次の瞬間校舎が揺れた。地震だ。一時中断。(約2分)

71分 アディショナルタイム。SH啓太が仕掛ける。クロスをCF凰汰がヘディングシュート。少しズレてゴールならず。(おしい〜。)
最後のプレー。CF凰汰が体を張りSH世羅が横にドリブル、SH啓太がシュートを放つも枠外で試合終了。

FCフォレスタ関 1―2 アウトラインFC

これでリーグ全試合終了。
3勝5敗1分勝ち点10、最終順位は7位。
当初の想定を考えれば良く頑張ったといえるだろう。しかし本当にそうだろうか?やり残したことは無いか?。
ここからはトーナメント。負ければ終わり。後悔の無い試合をしてほしい。君達はもっとやれる…。


投稿者: foresta 投稿日時: 2020-9-27 17:48:59 (153 ヒット)

2020.9.26 
郡上市高鷲叺グランド

FCフォレスタ関 vs FCV可児

現在、1部リーグ勝点10で7位のフォレスタ、対して本日の対戦相手は勝ち点19で1位。首位を相手にどこまで頑張れるか?苦戦は必至です。

15:15 相手ボールで試合開始、両チーム落ち着いた雰囲気でのやり取りが続いている。
5分、相手のスルーパスがペナを襲う、抜け出す相手にCB凌次と海斗がサンドで対応、GK雄大が静かに前へ出てボールを収めた。(うん、落ち着いている・・・いやいや、声出せっ)
6分、右サイドから相手のクロスを許した、CB凌次を通り過ぎたボールが相手に渡る、CB海斗が対応するがシュートを許した、GK雄大がなんとか反応して弾いたボール、しかしそのままゴールイン。早くも失点。「0−1」
7分、CK獲得、ST空音が入れた高いボールをCH陽太がヘッド、これは枠上、惜しい。
8分、相手の攻撃、左サイドからアーリークロスを許す、詰めた相手の触ったボールがGK雄大を通り抜けた、しかし直ぐに反転した雄大がセーブ。
13分、前線の相手選手へ入るクサビのボールをCB凌次がスライディングでカット。(相手ペースの流れだがなんとか集中を保っている。しかし最終ラインがTOPに引っ張られ下がり気味、ギャップを埋めたいDH和の脇のスペースに入ってくる相手への対応が後手になっている。このままでは辛い。)
18分、ピンチが続いている、CH陽太とCB凌次の間にポジションを取った相手にボールが入った、引き受けた凌次が対応するが進まれクロスを許す、ゴール正面の相手選手のやり取りに対応できずまた被弾。「0−2」
20分、依然ピンチ、相手のミドルシュート、GK雄大が弾いたボール、セカンドを反対から詰められまた失点。「0−3」
(致命的な失点に至るまでが軽い、精神的にキツくなる場面だ、なぜ誰も声を出せない?)
23分、SHの選手交代、省一に代わって啓太を投入。
25分、中盤の攻防、ここはDH和とCH陽太に軍配、左へ展開、SH啓太が大きく運んで陣地回復、ポゼッションを経て後方からのフィードはシュートへは繋がらなかったが好調時の景色が垣間見えたシーンではある。
26分、CF拓馬がチェイスからボールを奪った、落としたボールをSH啓太がクロス、ゴール前に詰めたSH翔希がジャンプ、しかし届かない。
33分、CB凌次からのポゼッション、左のSB歩〜SH啓太と横展開、タテへ流れたCH陽太が受けてクロスを放った、ニアのSH翔希を抜けたボールをファーのCF拓馬がシュート、しかし相手DFがブロック、セカンドボールを右からSB晄弥がクロス、高いボールがゴールへ向かう(そのまま入りそう?)、ボールがバーに弾かれた、拾ったCH陽太の前にはDFの壁が、すぐ隣でパスを受けたST空音がシュート、しかしブロック。前半最大のチャンスを掴む事が出来なかった。
前半終了。「0−3」

ハーフタイム、球際のプレーがまだ緩い、頑張れる部分が有るはずだ、もっと闘え、監督が選手を鼓舞する。空が暗くなってきた、雨が降ってきた様だ。

40分、後半もやはり戦況は劣勢だが、反撃のチャンス、SB晄弥からのパスを前方のSH翔希がフリック、CF拓馬へ通ったボールをオーバーラップしたSB晄弥へ展開、クロスはニアサイドでラインアウト。(雨の影響か?いや、このシーン多い・・)
47分、相手が5人選手交代、その直後、右からのグラウンダーのボール、マッチアップのズレからか、あっさり失点。「0−4」
49分、SHへ裕哉を投入。
53分、守備からの切り替わり、SH裕哉のタテパスに相手選手同士が交錯、拾ったST空音がCF拓馬へスルーパス、しかし通らない。(雨の・・)
54分、STへ凰汰を投入。
57分、右サイドを攻め込まれた、SB晄弥とCB凌次が対応するが突破を許す、CB海斗が颯爽とカバーリングに登場、相手と同時にボールへドンッ(高橋陽一なら吹っ飛ぶヤツ)、しかし残ったボール、先にクロスを許してまた失点。「0−5」
59分、CB凌次からのフィードがST凰汰へ通った、大きく運んでからのクロス、しかしミスキック。(一気に強くなった雨の影響であろう・・)
62分、相手の切り返しを読んだDH和がボール奪取、しかし攻撃が続かない。(スコア+ドシャ降りが精神面に重くのしかかっている)
63分、CF拓馬に代わって春陽を投入、STへ。(ハルヒ〜、ローライトだぞ〜)
65分、CB凌次からのタテ、SH裕哉が収めてCH陽太へ、しかしここから奪われカウンター、また失点。「0−6」
68分、相手のドリブルをST春陽がブロック、CF凰汰へ当ててからの落としがズレてる。(きっと雨の影響であろう・・)
アディショナルタイム、相手の攻撃が続いている、GK雄大が2本セーブ、しかしフィールドの対応が緩い、中央から進まれそのまま被弾。「0−7」

FCフォレスタ関 0−7 FCV可児

第5節を思い出す様な大敗となった今節、またも同じ課題が浮き彫りとなった。闘う気持ちの強さ、精神的な統率力、リーグ後のトーナメントを勝ち上がろうとする時、必ず必要となるでしょう。


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