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投稿者: foresta 投稿日時: 2019-1-15 14:47:46 (1769 ヒット)

2019年度ジュニアユースクラブ生募集に向けた、FCフォレスタ関ジュニアユースの体験練習会を下記の通り開催します。

FCフォレスタ関Jr.ユースでは、サッカーを共に楽しみ、共に励み、共に戦うことの出来る選手を求めています!! 


FCフォレスタ関JY3期生


■開催日
2019年
1月 
09日(水)・11日(金)・16日(水)・18日(金)・23日(水)・25日(金)・30日(水)

2月 NEW!!
06日(水)・08日(金)・15日(金)・20日(水)・22日(金)・27日(水)

※上記日程で都合が合わない場合はご連絡ください

■時間
19:00〜21:00

■会場
水曜日
・下有知グラウンド 関市下有知5412(特別養護老人ホームハートフル前)
・中池陸上競技場

金曜日
・下有知中学校グラウンド

■持ち物
ボール・飲物

■服装
サッカーの出来る服装

■締切日
各開催日の前日

■対象
現小学6年生

■申込方法
下記事項(1〜5)を記入してメールにてお申し込みください。
メールの題名は「練習会申し込み」とご記入ください。
1.参加者氏名(ふりがな)
2.所属チーム
3.保護者氏名(ふりがな)
4.連絡先住所・電話番号
5.参加希望日
※チームでお申し込みされる場合は名前の一覧をお送りください

■申し込み/問い合わせ先
FCフォレスタ関ジュニアユース練習会担当 高見 祐司
TEL:090-9706-5320
E-mail:bringout2004@gmail.com

※練習会及び体験練習中の怪我について応急処置は行いますが、以後の処置は各自で対応していただきますのでご了承下さい。また、この練習会においてスポーツ保険には加入しませんので、保険適用が必要な場合は、各チームで加入のスポーツ保険等のご利用をお願い致します。
またチームの保険を使用するという事になりますのでチーム代表者に、必ず練習会参加の了解を得てください。

※練習会参加申込書の個人情報につきましては資料の発送や緊急連絡時に利用させていただき、その他の目的には一切使用いたしません。






投稿者: foresta 投稿日時: 2019-1-8 11:44:15 (5586 ヒット)

 平素は、当クラブに格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 
 FCフォレスタ関ジュニアユースでは、2019年度入部希望者(新中学1年生)及びその保護者の方を対象とした入部説明会を、下記日程にて開催いたします。
 
 今年度は、入部に際してのセレクションは実施いたしません。
 
 入部を希望される方、当クラブに興味をお持ちの方はもちろん、どのクラブでサッカーをしようかとお悩みの方も是非ご参加ください。
 
 お忙しいとは思いますが、皆様のご参加をお待ちしております。
 
  

 【入部説明会】

日時 : 2019年2月14日(木) 19:00〜

会場 : 下有知中学校 体育館1階 ミーティングルーム


※履き物(スリッパ、室内シューズ等)のご用意を各自お願いいたします。



■申し込み方法
 下記事項を記入して説明会前日までに、メールにてお申し込みください。
 メールの題名は「説明会参加申し込み」とご記入ください。

 1.参加者氏名(ふりがな)
 2.所属チーム
 3.保護者氏名(ふりがな)


■申し込み/問い合わせ
 FCフォレスタ関ジュニアユース
 高見 祐司
 TEL:090-9706-5320
 E-mail:bringout2004@gmail.com





投稿者: foresta 投稿日時: 2018-12-29 17:51:16 (192 ヒット)

岐阜県フットボールセンター

FCフォレスタ関 vs RISE UNITED

まさに崖っぷちに立たされた状態のこのチーム。前回の順位決定戦までに露呈した問題点を課題として、どこまで整理できるかを短い時間の中、取り組んできました。改善の手応えを感じつつ迎えたこの日です。

14:30、本日の日程は既に入替戦3試合を消化しており、その熱気の余韻も残るこのピッチ。あたかもそれを冷ますが如く、強い北西風が吹くなかのキックオフ。
ゲーム序盤、この試合1本目のCKを獲得。キッカーは今季初スタメンの右SB水口、キックの安定感を買われての抜擢。この試合のCKの重要性は高い。
11分、2本目のCK。
12分、3本目のCK。ここまでチャンスは幾度か訪れるものの、力のあるシュートは放てない。
21分、4本目のCK。CF涼介が頭で合わせたが、枠外。
23分、CB甘楽がドリブルでの中央突破、SH謙臣に振って、折り返しをシュート、しかし枠外。サイドからと中央からで揺さぶりをかける。
25分、このゲームは右サイドが基点となっている。(左SBの桜は効き足を封じられリズムに乗れていない)右からキックでチャンスを演出してきた右SB水口を康生に代えて、対応の変化を窺う。SB康生のオーバーラップからクロスが入る、こぼれ球をSH藍人がシュート、またも枠外。
27分、SH藍人のクサビからCF涼介がシュート、やはり枠外。
31分、スルーパスに抜け出したCF森のクロスをOH義蔵がシュート、そうです枠外。
35分、OH義蔵がペナ脇から折り返し、ゴールラインと並行にGKをすり抜けたボールを詰めたSH謙臣、とことん枠外。
スコアレスで前半終了。

ゲームの主導権は完全に取れている。GK昌大を中心に高い位置での守備が出来ている。課題であった攻撃への人数のかかり方もそれほど悪くない、膠着が破れないのは、フィニッシュの精度の低さ、そして頻繁に方向を変える強い北西風が影響している。状況的に得点は時間の問題、しかしこのままスコアレスでPKを迎えるならば、勝負の土俵は内容の優勢/劣勢と無関係の場所へ設置される。サッカーにおいて1点の重みは計り知れない。後半は得点を奪うことに全力をかける。

後半からは、左SBに舞己、CFに修弥を投入。引き続きフォレスタペースでゲームは進んでいる。
49分、5本目のCK、(練習で確認を続けてきたセットプレー、選手間で掛け合う声、チームとしての成長が垣間見える)玲央斗が放った速いボールに雪崩れ込むグリーンのユニフォームが飛ぶ!均衡を破ったのは銀次郎の頭(約三分刈り)だった。「1−0」
54分、CF修弥が相手DFとの攻防に競り勝つ、出てきたボールを(陸と交代が告げられたばかりの)SH謙臣が決めた。「2−0」
60分、遂に調子が出てきたところで、SHに恭心、SBに快渡を投入。
65分、SB舞己からのタテパスに抜け出したCF涼介が飛び出してきた相手GKの上へループシュート、強い向かい風に阻まれたボールは枠外へ、ラインアウトギリギリで詰めたSH恭心のシュートはサイドネット外側で惜しい。
66分、OHへ一世、SBへ瑛太を投入。
70分、左サイドの攻撃が詰まり、右へサイドチェンジの流れ、ボールホルダーはCF涼介。相手GKが一歩先にポジションを修正しかけたのを見逃さず、逆を突くニアサイドへの技ありミドルが決まり追加点。「3−0」
ロスタイム、CF涼介からのパスで抜け出したSH恭心がGKと1×1、タイミングをずらしてアウトフロントで放ったループは横へ巻きながらゴールマウスに吸い込まれていく、勝負アリのシュートを不要に“ごっつぁん”した涼介への恭心の怒号と、終了を告げるホイッスルがピッチに響いた。(攻撃の厚みとスピードが向上してきた故だから許してあげて)「4−0」

FCフォレスタ関 4−0 RISE UNITED

選手達にとってもトレーニングで取り組んできたことが結果につながる実感を得られた試合となったと思います。ここからは目標を切り替えて、U15リーグで戦えるチームにならなければなりません。今後も応援をよろしくお願いいたします。






投稿者: foresta 投稿日時: 2018-12-10 11:42:52 (238 ヒット)

垂井町キャプテン翼スタジアム

FCフォレスタ関 vs FC Re:star

西へ向かう車中、急激な気温低下の影響からか完全に冬の空、時折ワイパーを動かす。(何かの暗示ですか)
本日の試合に負けた場合は3部との入替戦へとなってしまう。なんとかここで不調の波を乗り越えなければ。

13:22 相手ボールでキックオフ。
開始早々、FKのチャンス。直接狙うには少し遠い。高さではフォレスタに分がある様に感じる。SB玲央斗がファーサイドを狙うが少し低かった。
4分、SH藤掛にボールが入る。SB修弥が後方から駆け上がっている。パスは?(足元ダメよ)前方のスペースへ出た!(フジ出せるじゃん)クロスをCF謙臣からOH義蔵で、シュートは枠上。流れはいいぞ。
7分、自陣後方でのポゼッションで連携ミス、ここは人芝だが保水性が高そう。スリッピーなピッチに順応できていない。CB幸翼のスライディングがファールの判定。ボールにチャレンジ出来ていただけに惜しい。位置はペナアーク脇、嫌な気配が漂う。相手キッカーは2人が準備している。片方はレフティーだ。(マサ、チェック入れてたか?)低いシュートがゴールを襲う、反応するGK昌大、弾いたボールに一番に反応したのは相手選手、叩き込まれた。第2節CELESTINO戦では運良く起きなかった課題が皮肉にも同じ会場で露呈した。予測/準備の意識が低い。「0−1」
14分、DH桜がシュート、枠外だが意欲を示す。ベンチも呼応、DHへは銀次郎を投入、桜をSHへポジションチェンジ。
25分、タッチ数の伸びないSH藍人に代わって恭心を投入、間髪入れずの1stプレーでファール。位置はセンターライン付近、45mはある。その割にはライン設定が低い。キックの弾道は高い!まさかのバースレスレへ落ちてきた、キャッチングを試みるGK昌大、掴み切れずゴールライン上で弾んだボールに反応したのはまたもや相手選手だった。「0−2」
29分、前半の内に1点返しておきたいところ、CKのチャンスが続く、CF恭心が頭で合わせた!僅かに枠上へ外れた。
2点ビハインドで前半終了。

失点はしているものの想定内、ゲーム自体はフォレスタのペースでやれてはいる。ただ細かいミスの積み重ねがスコアに影響している、攻撃がワンパターンにならない様に相手の反応を見て判断していこうと監督からアドバイス。
シュート数も相手より多く得点の雰囲気は十分ある。(第二節以降からいつもだけど・・)

40分、CKのチャンス、SB修弥からゴールエリアのCF恭心へ、モラッタ!?(アッここでミスキックですか)
41分、パスカット成功、受けたSH桜が右へ流れながらシュート、枠外。
44分、前半から堅実なプレーでボールを繋いできたOH陸に代わってピッチに立ったのは涼介。ここまで全節を怪我で欠場していたチームの(かつての)エース。もうこれ以上ベンチにいることが我慢出来ない様子。
46分、右SB玲央斗が大きく左のスペースへ振る、押し込んでCK獲得、混戦で合わせたのはCF涼介!GKに阻まれたが得点の匂いが漂う、たたみかける勢いで、SBに舞己、SHに森、フレッシュな選手を送り込む。が、ここでCF涼介が出血OUT。それでも攻め続ける、相手にシュートは許さない。
59分、復帰したCF涼介がロングシュート!ゴールにはならなかったが気持ちは切れていない。
64分、SB玲央斗のアーリークロスに鋭く反応したのはやはりCF涼介!スライディングでの反撃弾が決まった。「1−2」
残り時間は少ない、だがワンチャンスを掴めばPK戦へ持ち込める。諦めずに攻め続けるフォレスタ、3度のホイッスルが鳴り止やんでも勝負を諦めきれない11人全員の表情、ベンチの仲間達もその顔を忘れることは無いだろう。

FCフォレスタ関 1−2 FC Re:star

敗戦により次節は入替戦となりました。万に一つも負けられません。
これ以上無いと言っていいほどの低空飛行となってしまいましたが、結果的に2部残留となるなら、選手達には強いメンタリティが宿ると信じています。チームの課題を整える時間はまだあります。トレーニングに励んでいきましょう。




投稿者: foresta 投稿日時: 2018-11-26 17:44:55 (178 ヒット)

岐阜市北西部運動公園

FCフォレスタ関 vs FCV(B)

昨日の敗戦から迎えたのは今季リーグ戦無敗の相手、気持ちを切り替えて全力で戦うしかない。

11:30 相手ボールでキックオフ。
立ち上がりは押し気味、右SBに入ったのは康生。昨日も安定したプレーは出来ていた。攻め上がってクロス、ゴロゴロで上がりませんか、こぼれは?CB玲央斗が狙う、芯に当たりません。(やはりピッチの相性は良くないか)
6分、相手ゴール前での混戦、CF森に浮き球のチャンスが、突っ込めば何か起きる?アカン、逃げてる。(期待しんとこー)と思った矢先、本日初のシュートを放ったのもCF森。(期待していーの?)良くわかりませんが周りもノッてきたぞ、高い位置からガンガンプレッシャーをかけていく、CBからスチール成功、CF森のシュートは逆サイドのネットに収まった。「1−0」
12分、後方からの繋ぎを受けまたもCF森にチャンス、相手CBと1対1に持ち込める!アカン、はなから前を見てない、パスコース捜索中NOW、パスも失敗。(期待しんとこー)と思った矢先、次にシュートを放ったのもこの男、ファインセーブで止められたがナイスシュート。(期待していーの?)
15分、ここで相手から初めてのシュートを受けた。かなり攻勢にゲームが進められている。昨日に続いてOH義蔵を中心に球際の残し方に気合が入っている。闘えている。
25分、SB康生からクロスが入る、コースは正解。詰めが遅れた。得点を奪う為にはボールポゼッションとはまた異質の労力が必要となる。目下の課題。
29分、SH藤掛がモミクチャになりながらもシブトイ対応からボールを奪取、崩れながらもCF森へ優しいスルーパス、シュートも可能だ。フジの想いが詰まったこのボール!(筆者は今泣いております)シュートか?さらに切り込むか?・・・アッ!止まる森。チャンス終了。
33分、SB康生のクロスのこぼれ球がペナ手前へ、詰めるのは誰?(桜でありませんょーに、あ、出てないわ)ボレーモーションに入ったのはOH一世、うまく膝を先行させている。(あるかも?)惜しい、GK正面。
34分、遠目でFK獲得、指名はCB甘楽。(ハーフタイムにGK昌大にオレが蹴れば良かったって言われてたね、みたいな結果)
1点リードで前半終了。

今日は皆良く走れている。気温の低さと汗の量がミスマッチ。後半からはベンチの8人を全員投入だ〜。走るぞ。

36分、CF謙臣にタテが収まる、背負っても慌てない、雰囲気OK。展開から右SB水口のクロスはブロック、リバウンドをシュート。後半も攻めるで。
37分、OH陸がスチール、CF謙臣のシュートはポスト外。
40分、スチール職人陸から謙臣、短くSH桜へ。右へ流れながら狙いすましたグラウンダー(マジ?)のシュートは僅かに左へ外れた。(いいのか?思いっきり蹴らなくても)
42分、遠目からFK、ルーティーンに入るSB水口。(効くのそれ?)キックは?イイじゃないですか。でもGKキャッチ、惜しい。攻勢は続く、左へ展開、SB快渡からクロス、のはずが利き足へ持ち替え。そんな時間がもらえるはずも無く終了。
44分、相手ベンチに動き。4人交代。流れを変えにきたか。
47分、相手CK、直ヘッドで同点弾を許す。闘えていただけにもったいない。「1−1」
54分、前半から献身的にチェイスを続けてきたSH藍人に疲れが見えてきた。その下OH瑛太も対応が受動的になるとランも増える。声掛けが大切。
60分、相手が徐々に前に押してきている。しかし同時に裏のスペースが有効へ変化した。抜け出すCF謙臣の放った力強いシュートに反応するGK!ビッグセーブ。相手ながら拍手。
65分、SH森が裏へ飛び出す、ドンピシャだ、惜しい、フラッグが上がった。
69分、相手の反撃の目をOH陸がプレスバックで摘む。意識して走れている。
70分、攻撃を止めないフォレスタ、最後まで攻め続けるが追加点は奪えなかった。

FCフォレスタ関 1−1 FCV(B)

これでグループリーグ終了となりました。この後も負けられない試合が続きます。今日の様な気持ちでトレーニングに取り組めたなら、次の試合へと繋がっていけるはずです。皆様、いつも暖かい応援ありがとうございます。




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