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投稿者: foresta 投稿日時: 2019-9-5 17:03:47 (138 ヒット)

来季のU15リーグ1部昇格が決定!!

2019年岐阜県U15リーグ2部の結果が決まり、フォレスタジュニアユースは2位が確定しました。

高円宮杯JFAU-U15リーグ2019岐阜大会

その結果によって、来季のU15リーグは1部リーグで戦うことになりました!!



選手のみんなおめでとう!!



投稿者: foresta 投稿日時: 2019-9-5 16:45:22 (118 ヒット)

今年も恒例の下有知グランド整備と親さんたちによるバーベキユー大会を9月1日に行いました。

関係者の皆さんありがとうございました。


今年は土と砂をトラック3杯とにがり20俵を入れました。


草刈りも丁寧に


今回、ジュニアユースOBの親さんが、草刈りフェラリーを持ってきて、刈ってくれました。早い綺麗!!


徐々に綺麗になっていきます


にがりを撒いて完成!!


いよいよバーベQ。お肉焼担当はお父さんたち!!








子供達の食欲はすごい!


東海大会に出場したU15のお母さんたちも元気!!


関サッカー協会木村会長が東海大会出場のお祝いを持ってきてくれました。




恒例のミニゲーム


親さんたちも観戦中





最後にトンボで綺麗にして、挨拶をして終了しました。

暑い中本当にお疲れ様でした!!




投稿者: foresta 投稿日時: 2019-9-4 8:02:54 (75 ヒット)

2019.8.31 
岐阜フットボールセンター

FCフォレスタ関 vs アウトラインFC

前節まででリーグ2位以上が確定し、目標であった1部昇格を決めて迎えた最終戦。相手はリーグ1位、チームの成長を確認するにはうってつけの相手。今節は総合力で勝負に挑む。

16:00 最終戦がキックオフ、開始早々から右SB康生がオーバーラップでCK獲得、ここはキックと人数が合わず。続けて左SH謙臣へのクサビから左SB舞己がオーバーラップを仕掛けるがボールを出せず。(早く出すか、サポートに出させるか、まだまだ課題が見えます)
5分、相手の攻撃、オフの選手は止まってからの2列目に飛び出された、GK昌大の対応が曖昧、ピンチとなったが失点は無し。
8分、OH陸が相手のパスを読んだ、コースを変えてフォレスタボールへ切り替え、CB甘楽の低く長いスルーパスが右SH森へ渡った、最終ラインを抜けて相手GKと1×1へ、決定的チャンスからのシュートはブロック。
12分、守備のクリアミス、カバーリングに絞ったSB康生が対応するが、その外から打れたシュート、GK昌大が横っ飛びで僅かにコースを変え、シュートはポストの外へ流れた。
15分、SH森へまた絶好のスルーパス、独走で相手GKと1×1へ(腰痛の監督の重い腰が浮くっ)、(歩数を合わせて)放ったシュート(ゴムチップが舞った〜、ダフっとる〜)が相手GKの左側をすり抜けた!ポストに当たって右へ転がっている、、がゴールラインと並行、相手守備に先に拾われ、天を仰いだ瞬間、相手のカウンター、正に速攻、ドリブルに対して層を形成出来ないままシュートを許した、一瞬の切り替えが明暗を分けた失点。「0−1」
20分、相手の攻撃が勢いを増してきた、早いテンポのショートパスで繋ぐ相手、(CB玲央斗と甘楽が攻撃ではそつなく絡めているが守備の場面では統率しきれていない)プレッシャーの手前で回され対応が後手、シュートを許したがGK昌大がブロック、セカンドは枠上。
23分、CF義蔵のクサビが基点(この試合はトップへのボール供給が少ない傾向にある、最近2列目で好調の藍人が今日はCFなのが一因なのかもしれない)となりSH森が繋ぐ、SB康生のクロスをSH謙臣が競って、こぼれたボール、SB舞己がミドルを振り切ったがブロック、反対の右サイドへ流れたボール、やや距離はあるがSH森が左脚でシュート、しかしGKキャッチ。(シュートチャンスを迷わず左脚でチャレンジ出来たことは、2年前では無かった事ですね)
24分、左SB舞己の右足インサイドボレー(これも依然は出なかった逆足、成長が見えた)、受けたSH謙臣が巻いたミドルで狙うがGKキャッチ。
26分、CB甘楽がパスカットからドリブルで運んでSH森へ、再三のゴールへ向かうシーン(先ほど監督から受けたゲキは「3本外してこい」だったね)、ここでの選択はパス?長すぎでGKキャッチ。
28分、まだ相手のパスワークに対応出来ていない、崩されてシュートを許す、しかしGK昌大がコースを塞ぎ、追加点は許さない。
31分、浮き球をSH森が競って残した(珍しっ)、パスがOH陸へ(ここまで浮き球の競り合いで苦労している2人の共演)足元へ収まったボール、狙いすましたスルーパスは相手DFがカット。(ここは通してよ〜)
1点ビハインドで前半終了。

ハーフタイム、まだ球際の勝負での強さが足りない、寄せた強いプレーを促す。後半からは8人交代、怪我が心配な快渡は保留。総合力の勝負だ、さー行ってこい。

36分、CF桜の足元へのパス、チョンと流してCF修弥が拾って進む、ドリブルで切り込むが並走をちぎれず。打てない。
39分、GK昌大のクリアが一発でトップへ届く、CF桜がスルーで流したボールにCF修弥が抜けだした、相手GKのダイビングがドリブルを阻む一瞬先のループシュート!ボールがポストをヌルっと舐めてゴールマウスに収まった!これで同点。「1−1」
41分、FK獲得、ハーフライン上50m超の距離、指名は右SB水口(謎のルーティーンで精神統一をしている)、ロングシュートはゴール左上へ消えた。
43分、左SH涼介がドリブルで左サイドを抉った、そのまま切り込み放ったシュートはサイドネットの外。
47分、ここで相手のカウンターが発動、あっさりとまた失点でリードを許す。「1−2」
48分、FK獲得、距離は25m。キッカーはSH涼介(いつもバーに当てる距離やんか、ゾーンかな〜)、シュートは目の前の壁に当たって終了。
50分、浮き球を右SH恭心がヘッドで飛ばす、それをCF桜がバックへッド、それを相手がヘッドでバックパスを試みる、しかしGKは取れずにゴールへ向かって進むボール、入る?いや僅かに逸れてCKへ、DH銀次郎のヘディングシュートは枠外。(ギンもハイボール強くなったわ)
51分、相手の攻撃、また早いドリブルで仕掛けてきた、もう失点は許せない、ここはCB幸翼がボール奪取。
55分、OH一世が背負って受けた、相手2人のサンドの隙間をターンで抜ける、前線へボールを送りビルドアップ。
57分、CF修弥がループパスでCF桜へ、右へ流れながらのシュート、GKの正面となりブロックされる。
62分、左からのサイドチェンジをSH恭心が残した、サポートに上がったSB水口へ落とす、ドリブルで縦に勝負、取られたかと思いきや、並走で押し出して(それはもーグリグリと)奪い返してそのままシュート、これはサイドネットの外。
67分、CFへ(コンディション不明の)快渡を投入、(イタイ、デタイ、イタイ、デタイと念仏を唱えていた)その快渡へSB瑛太からクロスが入った、が合わない。走れていない。(ダメなんかいっ)
アディショナルタイム、CK獲得、落下点には快渡が!しかし跳ばず。
後半は相手の倍のシュートを放つが、1点を追ったままタイムアップ。

FCフォレスタ関 1−2 アウトラインFC

長いリーグ戦、最終戦は全員出場で閉幕となりました。沢山の応援を頂きまして本当に有難うございました。


投稿者: foresta 投稿日時: 2019-8-28 7:11:45 (153 ヒット)

2019.8.24 
垂井町キャプテン翼スタジアム

FCフォレスタ関 vs FCジョカトーレ関

互いにリーグ戦残り2試合の状況で、フォレスタが勝点36で2位、それに対してジョカトーレは勝点34で3位。もしこの試合に勝利できれば2位以上が確定し、1部昇格が決まる。勝点3を奪う為、今日も攻撃的に勝負に出る、相手に想定される3バックに2トップをぶつけて両脇からSHを滑り込ませる構想。受けに回るつもりはさらさら無い、だって関ダービーですもん。

16:00 遂に決戦がキックオフ、早々に相手ボールを奪いCB甘楽がドリブルで切り込む、パスを受けたSH涼介がシュートチャンスを逃さず撃った、がここは当たりがイマイチ。1stシュートはフォレスタ、攻撃的な姿勢を見せた。
5分、相手の攻撃、クロスへの対応からCKへ。相手のシュートは枠外。
6分、右SB水口のロングフィードが左SH謙臣へ渡った、ドリブルで運んで繋いだOH藍人がシュートでCK獲得、一度防がれてもう一度CK。キッカーはSB水口、高いボールが相手GKを越えてファーサイドへ、落ちてきたボールへの競り合い、頭1つ飛び上がった緑のユニフォーム、背番号は20、義蔵だ!高い打点のヘディングシュートがゴールネットへ突き刺さった!フォレスタが先制を決めた。「1−0」
8分、CF修弥のプレーにファールの判定、厳しめのジャッジだがこの試合の基準を見極めなければいけない、相手にはシュートレンジの広いプレースキッカーが居る、与えるFKは最小にすべき。
9分、ゴールキックのこぼれ球がスペースへ流れた、OH藍人が拾ってチャンスを繋げる、絶好のクロスに詰めたDH銀次郎のシュートは枠上。
13分、相手にFKを与えてしまった、距離は40m、ここは枠外でセーフ。
18分、相手のカウンター、CB甘楽の対応がボールからやや遠い、相手との接触でホイッスル。FKはゴール正面20m(マズイ)、放たれたグラウンダーのシュートにGK昌大が飛びつく、セカンドに詰め寄る相手選手に触らせぬ様、GK昌大がガッチリホールドしてピンチを防いだ。
25分、GK昌大のパントをCF義蔵が流す、それを拾ったSH涼介がドリブルからミドルシュート、ここは相手GKがセーブ。
27分、CB甘楽のロングフィードにCF修弥が反応、ボールは競り合いを通り抜け大外のSH謙臣へ、ゴール前に抜け出すもののシュートは打てず。
30分、SB水口がナナメにペナへ放り込んだ、こぼれをSH謙臣がシュート、ここも相手GKがセーブ、チャンスは続くが追加点は奪えない。
31分、ペナへのスルーパスがOH藍人へ、GKとの1×1で放ったシュートを相手GKがブロック、ゴールマウス目前のセカンドをOH藍人が叩き込んだ!?かと思えた瞬間、シュートはポストの外へ。(藍人が頭を抱えている、しかし責める者は居ない、それだけ献身的に走り回っているもんね)
前半終了間際、相手のCKが続いたが、なんとか失点無しでしのいだ。

ハーフタイム、相手3バックに対する攻撃が機能している、システムは変更無し。守備ではセットプレーに注意を促す、特にCKでニアサイドへの狙いが見える、選手の立ち位置を確認した。またシステムの相性上、相手のTOP下の選手がフリーになることが多い状況をCB玲央斗・甘楽・DH銀次郎へ伝えた、が対応については選手の状況判断にお任せです。(相手1人に1人が付けば守備が成立するわけでは無い、攻撃も背中合わせ、相手の技量を肌で感じた選手当人達がバランスを考えればイイサ、これが信頼なのかも・・なんて)

後半開始、両チーム交代は無し。
36分、いきなり相手にFK謙譲、高めのシュートにGK昌大が反応、パンチで弾き出した。
37分、カウンターのチャンス、前線のSH涼介が右へ開きながらドリブルで進む、対応に来た相手DFをロナウドチョップで躱し、最終ラインの門へスルーパスを通した、左のオープンでそれに反応したOH藍人(アレ?TOP2枚は何処行った?)が抜け出し右側サイドネットへ狙いすましたシュート、しかし相手GKがセーブ。
42分、相手のタテのボールにGK昌大が前へ出る、クリアの直後、相手選手と衝突、2人とも倒れていたがなんとか怪我は無さそうだ。(マサは病み上がりでヒヤヒヤ)
44分、CB玲央斗のFK、大きくバウンドしたボールをCF修弥が収めてシュート、またも相手GKがブロック。
47分、SB水口に代わって康生を投入。(最近の好調を評価されましたか)躍動感のある動きでルーズボールの回収に貢献している。
49分、SB舞己が倒れている?プレーが停止、脚がつった様だ。(なんだよ情けねーって思っていたら相手もつってますやん)交代でSBへ桜を投入。
58分、SH涼介が(ダンボールに入った小猫の様な目で)こっちを見ている・・・アシガツッタヨウダ。(またかよーって思っていたら相手もつってますやん)交代でSHへ森を投入。(気温のピークは若干過ぎたとはいえ、今日は暑い、大一番のプレッシャーと相まって選手に与える負荷はそうとう高いでしょうね)
64分、SH森が長いチェイスからボールを奪取、最終ラインから飛び出すCF修弥へスルーパス、少し長く相手GKがキャッチ。
1点リードのままアディショナル突入、提示は5分!?(長い、もう終わってくれ〜と心の声が聞こえる)
最終局面、相手が猛烈なパワープレーを続け、CKを受ける場面が続いている、相手GKも上がって来ての攻撃、必死に守るフォレスタ、続いたCKは5回、執念で凌ぎきってタイムアップ。

FCフォレスタ関 1−0 FCジョカトーレ関

死闘を制し、勝点3を獲得!、1部昇格だ!!
特に誰か一人が活躍したわけでは無く、控え選手も含めての総合力の向上を実感できた試合、勝因をもし挙げるならば、そんなところかもしれません。


投稿者: foresta 投稿日時: 2019-7-21 20:44:46 (188 ヒット)

2019.7.20 
けやきフィールド

FCフォレスタ関 vs 帝京中(B)

前回の対戦はシュートを19本放ちながらも自滅で謙譲した決定機を決められ、1−1のドローだった。前回と同じ轍は踏めない、さらに攻撃的に勝負に挑む。

9:00 相手ボールでキックオフ、序盤から攻め込む展開が続く、シュートはあるが当たりが悪い。
3分、後ろでのボール処理、CB玲央斗からGK昌大へ、その後を食われて相手のシュートを許す、ここはGK昌大セーブとなったが浮ついたボール回しでは落ち着かない。
5分、SH涼介がドリブルで右サイドを突破、クロスが裏のSH謙臣へ、切り替えしてのシュートは枠外。
8分、縦に送ったボール、CF快渡のスルーにSH謙臣が抜け出し、続け様のチャンスはGKに止められた。
11分、相手は最終ラインへの人数を早くかけてくる、切り替えの遅れには注意が必要。ここでCF快渡が味方同士の衝突で鼻から出血、(チャンスを与えられた抜擢、インジュアード状態に信頼感が滲み出る)恭心と交代。
17分、相手ボールを奪ってSH謙臣へ、下がる相手に運んで前進、引き付けきれずのパス、受けたCF恭心のシュートは引き出せなかった。
19分、SB水口のゴールキックが相手DFを超えた(破壊王が今日も吠えています)、またもSH謙臣が抜けだしGKと1対1、パスを選択で終了。(選択と結果がチグハグ、こういった印象は強く残りますな)
20分、SB水口のロングフィードに今度はCF恭心が抜け出した、ここのシュートもGKがブロック。
22分、SH涼介が右サイドを駆け上がりそのままシュート、これも枠外。
25分、CF恭心が猛烈なチェイス、獲りに行く姿勢を見せた。
33分、相手の攻撃、守備陣の形成するDFラインがガタガタ、CB甘楽のカバーリングラインに対してCB玲央斗の低さがスペースを緩くしている。それでもなんとか奪えている現状、SB舞己へボールが渡った、フィードを送ろうとした瞬間、キャンセルからのドリブルを選択、左サイドを大きく駆け上がってクロス、合わせに入ったCF恭心がジャンプ、ヘディングシュートがバーを叩いた!セカンドにSH涼介が頭で詰めて押し込んだ!待望の先制点。「1−0」
34分、SH謙臣のドリブルからCK獲得。このチャンスは追加点を奪えなかった、前半終了。

ハーフタイム、システムの相性から中盤にかかる負担は大きい、全体の運動量を上げる意識を促す。ここまでシュートは10本、もっと決めるべきだ。最終ラインがダイヤゴナルになると脇のスペースへ入られる、下がり過ぎないことに注意を促した。CF義蔵の消耗が(フィニッシュに絡めていない割に)激しい様だ、後半からは修弥を投入。

37分、ゴールキックにSB水口が吠えている(はよ上がれ)、SH涼介がドリブルからクロス、CF恭心のスライディングは少し届かない。
38分、SB舞己が左からクロス、CF恭心のヘッドがまたバーに嫌われた。(もったいぶるね〜)
39分、SH涼介とSB舞己のやり取りでボールキープ、SH涼介のクロスをSH謙臣が競ってこぼれた、中距離のルーズボール、OH藍人がダイレクトで放ったシュートが一直線にゴールに刺さった。(これが好きなのウチに居ましたね、精進してますか?)「2−0」
47分、CF修弥がボールキープ、3人を突破してCF恭心へ、弾んだボール、対応に並んだDFの外側からボレーシュート、転がるボールにGKは届かない、追加点で引き離す。(待望の得点、意外に地味で騒ぎ切れないベンチ)「3−0」
48分、CF修弥がスルーパスに抜け出した、シュートは枠外。
54分、SHへ森を投入。
56分、GK昌大のパントが最終ラインを抜けた、CF修弥のシュートでまた追加点。「4−0」 ここでOHへ陸を投入。
59分、ハイボールにCF恭心が競り続ける、裏へ走ったCF修弥がGKと1対1、シュートは枠外。
60分、OH陸が相手ボールをスチール、繋いで受けなおしてからのミドルシュート、これも枠外。
61分、選手交代、OHへ一世、SBへ瑛太を投入。ベンチへ帰還したCF恭心へ監督が何かを呟いた。「bo-zu saiko-」
65分、全体的に疲れが見えている、CBへ幸翼、SBへ康生を投入。
66分、相手のポぜッションからSB康生がカット、攻撃の芽を摘む。CF森がチェイスを続ける、フレッシュな選手達が攻撃的な姿勢を維持し続け、相手に楽をさせない。
68分、SB瑛太がオーバーラップからクロス、CF修弥はトラミスで生かせず。この時間でもDH銀次郎が流れて攻撃参加、基点となりSB瑛太がクロス、合わせたCF森のシュートはボテボテ。
アディショナルタイム、SH修弥が抜け出してCK獲得、ゴール正面の密集でOH一世がこぼれを突いた、このシュートは惜しくも枠外で試合終了。

FCフォレスタ関 4−0 帝京中(B)

攻撃の意識を高めて挑んだ今節、全員参加で勝点3の獲得に成功。あと残り2試合を走り切ることが出来るか?シンデレラボーイが輝く舞台はすぐそこに用意されています。


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