ログイン  |  新規登録
メインメニュー
ピックアップ画像
09/10/04県リーグ2部vsリベルタ
みんなで投票
オススメ商品
簡易テント

ミニゴールFUNG

ビブス

マーカーコーン

レフリーフラッグ

メジャー

作戦ボード

コーナーフラッグ
投稿者: foresta 投稿日時: 2019-6-16 21:29:09 (56 ヒット)

2019.6.15 
瑞浪市陸上競技
FCフォレスタ関 vs 星和中学

前日からの予報は豪雨、しかし中体連との兼ね合いもあって開催有りを前提としたトレーニングを昨日は行った。クレイのぬかるんだピッチでのプレーイメージを確認。クラブユース東海大会へ向けての最後の試合、勝点3で弾みをつけたいところ。(倒壊してはアカンよ)
さて会場に到着しましたよ。って乾いてますやん!

13:20 フォレスタボールでキックオフ。早い時間での先制を狙って開始から押し込む。(現在は落ち着いているが、雷での中断/中止の可能性も押さえておかねば)
2分、SB水口からナナメのいいクロスが入る、がシュートは打てず。
5分、ゴールキックのこぼれをCF涼介が拾った、ドリブル突破を仕掛けるが相手CBに阻まれた。その後もSB水口からクロスが入る、流れたボールを左SBの玲央斗がミドルシュート、これは枠上だが右サイドからチャンスを創り出せている。
10分、OH桜からSB玲央斗へ、CB舞己が追い越してクロス、左サイドの活性も上がってきた。
11分、SB玲央斗からSH謙臣と繋いでOH桜のミドルはGKがキャッチ。(前回の対戦はGKの活躍でドロー、今日は破りたいですね)
15分、カウンターで右サイドの裏を突かれた、深く抉られペナへ侵入を許す、角度は無いが至近距離での勝負、GK昌大がなんとかシュートコースを塞いでセーブ。(もし相手の人数がかかっていたならアウトの場面)
21分、CB甘楽のスルーパスにSH藍人が抜け出した、相手SBを躱してクロス、相手CBが頭で弾き出す、弾んだこぼれ球をDH銀次郎がボレーで叩く!ドライヴのかかった放物線は、横っ飛びしたGKの座標と合致しない!美しい先制弾!「1−0」
23分、SB玲央斗のシュートをGKが弾く、セカンドに詰めたCF涼介が仕掛けて転倒!笛は?主審が手を横に流した。
30分、CF涼介へカウンターのタテが通った、相手CBを引き付けての横パス、フリーのOH桜が脚を振り抜く!鋭い弾道のシュートをGKがまさか(マサか?)のジャンプ弾き出した。(ナイスセーブです)
34分、前半最後の攻勢をかける相手、ペナ正面でのやり取りをプレスバックで摘み取った。かに見えた直後、ルーズボールが開き気味のCBの間へ流れた、走り込んだ相手SHのコース取り、止まっているフォレスタ守備陣は塞げ無い、GK昌大が寄せる直前に流し込まれて同点で前半終了。「1−1」

ハーフタイム、少し緩んでいる印象が否めない選手達へ監督の激が飛ぶ。シュート数だけ見れば相手の倍のスタッツが出ているが、相手の狙いに対してのリスク管理が甘い。リスクと背中合わせに発生するストロングポイントに留意した判断を促した。後半からは、OHに義蔵を投入。

40分、SB玲央斗のカットインからのミドルシュートは枠外。
44分、CKからSB桜がシュート、またもGKがキャッチ。
49分、SH藍人が浮き球のスルーパスに抜け出した、バウンドに合わせた高めのシュートは落ち切らずバーの上。
52分、ここで守備的な役割を担っていたDH陸に代わって修弥を投入。追加点を狙いにいく。
54分、OH義蔵のパスを受けたCF涼介が放ったミドルシュートをGKが弾いた、セカンドに遅れて詰め寄るSH謙臣、これはGKが抑えた。(スタートにウルさい監督から激が)
57分、相手のカウンターに対応するCB甘楽、止めきれず進まれペナ内での攻防へ、CB舞己もキックの時間を貰えず苦戦、混戦のこぼれ球、相手のシュートがネットを揺らした!?いや、フラッグが上がった、オフサイド。
65分、SH謙臣が負傷、SBへ康生を投入。
67分、相手のリスタート、奪ったボールがOH義蔵に入った、高い位置を取る相手DFの裏へスルーパスを通す、走り抜けたCF涼介を追走する3人の相手DF陣、激走でファール出来る間合いさえも与えない涼介、GKが対応に飛び出した、トーンっと放ったループを見送ったGK、吸い込まれるようにゴールイン!「2−1」(トップスピードの中でもタッチの刻みをアジャストしたドリブルは見事!あっ、昨日練習したヤツが生きたことにしとこう、、乾いとるけど)
68分、たたみかけるフォレスタ、ルーズボールをSH桜が持ち出して進む、出てきたGKの上へまたもループシュートがナイスイン!「3−1」

FCフォレスタ関 3−1 星和中学

終わってみたら3得点だが内容はまだまだです。ただ拾うところがあるならば、前回の対戦と比べてシュート数こそ減ったものの、プレーに係わった回数は1.5倍の数値が出ていること。次週はクラブユース東海大会、積極性の持って選手各自が主役になれることを願います!シンデレラボーイは誰だ?


投稿者: foresta 投稿日時: 2019-6-13 18:29:46 (121 ヒット)

パロマカップ第34回JCYサッカー選手権(U-15)大会東海大会の組み合わせが決定しました。

1回戦 
静岡4位 藤枝明誠SC
6月22日(土)関市中池グリーンフィールド
午前10時30分キックオフ!!

パロマカップ東海大会組合せ、スケジュール







投稿者: foresta 投稿日時: 2019-6-9 9:45:02 (115 ヒット)

2019.6.8 

キャプテン翼スタジアム

FCフォレスタ関 vs 翼SCレインボー垂井FC

本日の相手レインボー垂井FCとは、公式戦1勝1敗と五分の相手。順位も勝点2点差ですぐ後ろを追いかけいる。
今日の結果が敗北であれば順位は入れ替わる。
何がなんでも勝点3がほしいところ。
しかし今週は修学旅行にて半分の選手はトレーニングをしていない。そして謙臣、桜が体調不良で欠席、快渡も休み。銀次郎は怪我で出場出来ない。さらに山中コーチまでが欠席という事態。
朝から外は小雨状態、不安要素満載でいざ勝負です。

10:00 フォレスタボールでキックオフ。予想通り開始早々から体が重そうな選手達。相手の早いパス回しに振り回されている。しかしシュート手前でCB二人、玲央斗と甘楽がことごとく跳ね返す。お互い決定機を作れないまま中盤でのやり取りが暫く続いた。
12分、OH義蔵からのパスを左SH涼介が1人かわし、やや遠めからのミドルシュート。おしくも枠外となったが取り敢えず1本、欲しかったシュートが打てた。
16分、相手も攻撃を仕掛けてくる。同じくやや遠めからミドルシュート。ここはGK昌大がキャッチ。
17分、右SH藍人、相手の手が顔面を直撃。鼻血にて一旦ピッチを離れる。
(交代するか、そのまま10人で止血するまで戦うか迷う所だか、最近の藍人は調子が良い、謙臣と桜が居ない今、藍人が居なくなるは非常に難しい。止血するまで待つ事を選択)
20分、藍人止血から復帰、ピッチに戻る。(はやっ!)
26分、玲央斗のミドルは枠外。その直後、右サイドからの攻撃。クロスにSF森が反応、相手CBが寄せて来るタイミングでスルー、フリーの涼介まさかの…。

前半はお互い一歩も引かずスコアレス「0−0」。

ハーフタイムのミーティング、相手との距離を修正。ある程度のリスクはあるが、予測を入れ先に触る事を指示。その後は水口のゴールキックの『おりゃぁ〜』で皆リラックス。(笑)
雰囲気は悪くない。
後半からは陸に変わり康生を投入。藍人をOHに涼介をCFに…。
さぁ後半もやってこい。

45分、相手陣内でフリーキック。ここは涼介を選択。あっさり外す。
(監督の怒りが徐々にMAXへ…。)
48分、相手の攻撃を玲央斗がブロック、クリアボールにCF涼介、ボールの軌道をチョントと変え相手CBと並走からキーパーが出て来た所に技ありループ、欲しかった先取点が入った。「1−0」。

55分、左サイドからまたも涼介、中を見るが味方がついて来れてない。相手2人をかわし、走り込んできた右SH康生へ…。シュートは僅かにサイドネット外側(おしい〜)
62分、相手のコーナー
キック、GKマサが見切ったボールがそのままゴールポストを直撃。
(すかさず卓巳コーチが大声を出す、昌ションボリ)
65分、相手が前に人数をかけてきた。両サイドバック水口、舞己は開始から地味に攻撃を阻止し続けて、あきらかに疲労が見える。このまま残り5分戦えるか?
やむを得ずSH森に変え、怪我の銀次郎を投入。
(銀次郎が入った事でディフェンスの安定感が明らかにかわった。ってか銀!普通にやれとるし)
68分、お互い中盤のプレーが激しさを増してきた。修弥が倒されフリーキック。玲央斗のシュートは枠外。
72分、相手がさらに人数をかけてきている。アディショナルは2分が表示されている。ゴール前の攻防、玲央斗が
身体を張り何とか防いだ。
試合終了かと思ったら相手コーナーキック。
(むむっ、蹴らせるのか?時間的にはもうすぐ3分になるぞ。U14リーグでの悪夢が甦る。)
GKマサを中心に全員が声を出し相手選手を捕まえる。フワリとゴール前に落ちてきたボール、何とかクリアし試合終了。

FCフォレスタ関 1−0翼SCレインボー垂井FC

何とも胃が痛くなる展開でしたが、勝点3を取れた事は非常に大きい。
来週は前期引き分けの星和中!全力で勝ちに行きます。
応援して頂いた皆様、本当にありがとうございました。


投稿者: foresta 投稿日時: 2019-6-4 5:29:58 (104 ヒット)

2019.6.1 
郡上市美並まん真ん中

FCフォレスタ関 vs FCV(B)

本日は後半戦の初戦、勝ち点3を取って勢いに乗りたいところ、しかし懸念材料はある。多数の選手が修学旅行明け、コンディションに未知数の部分がチラついている。総力で乗り切りたいところ。
さらに守備で信頼感を上げているSB舞己が練習で負傷、様子見でベンチスタートとなった。

9:30 相手ボールでキックオフ。
2分、1stシュートは相手が放った、ブロック後のクリアミスを拾われクロスを入れられる、ここはGK昌大が弾きだした。
4分、DH銀次郎が相手ボールを奪い取りサイドへ振る、SH謙臣のクロスはクリアされた。
6分、相手の攻撃、ペナに人数を掛けてきた、シュートを許したがGK昌大セービング。
7分、OH義蔵からのスルーパス、受けたCF涼介がドリブルからシュート、GKセーブ。続けての攻撃、OH一世からの長いスルーパスがSH桜へ通った、放ったクロスはシュートまでは結びつかず。相手も反撃、SB康生が守備で対応、いい距離感から寄せたが相手の技術も高い、やや劣勢。(技術のある相手に対して対応の強さが足りない感)
10分、OH義蔵からのスルーパス、SH桜がシュート、GKセーブ。
11分、こんどはDH銀次郎のスルーパス、CF涼介がペナ右を切り込んだがシュートは打てず、しかしフォレスタペースになってきた。
12分、FK獲得、キッカーはCB玲央斗、対角への長いフィードがSH謙臣へ通った、抜け出してシュート、またもGKセーブ。(いやいや、相手GKの安定感が光る)
13分、両サイドバックに選手交代、水口と舞己を投入。
15分、OH義蔵が流れて基点となる、落としをSB水口がクロス、CF涼介が収めて落とす、DH銀次郎のミドルシュートは抑えが効いてOK、だがゴールはまだ遠い。(個人の課題は意識出来てそうでエエ)
25分、CF涼介がドリブルで右サイドを駆け上がる、そのままシュート、GKが横っ飛びで弾きだす(いいコースやのにキーパーエエね)。CKから放り込んだボールが無人のファーサイドへ流れた。(人が居なけりゃ唯のスペース)
28分、SH桜がペナへの侵入に粘りを見せる、獲得したCKからSH謙臣が巻いたボールをゴールマウスへ寄せた、詰める緑の雑草軍団、揺れたネット!(よくわからん)待望の先制点は、SB水口(の風圧?)によってもたらされたそうな。「1−0」
30分、互いに攻め合う展開に変化は無い、ギャップで受ける相手との距離が遠い、プレッシャーが後手にまわり楽にさせたシーンが2回続いた、間隙を突いて放たれたミドル、反応が一瞬遅れたGK昌大の伸ばした手は届かない。「1−1」
32分、守備からの切り替わり、CF涼介が右から大きくサイドチェンジ、前線で収めたSH謙臣、ペナへ侵入出来るチャンスで結局バックパス。(進まず打たずで怖さ無し)同点で前半終了。

ここまでシュートは9本、相手の倍は打てている、このままの調子でいこう。
後半からは、SHへ藍人を投入。

36分、後半開始早々からCF涼介が相手DF三人に対してドリブルで仕掛ける、獲得したCKはクリアされたが、拾ったSB舞己が展開、CB玲央斗が受けてタテを入れた、流れの中、速いマイナスがペナを横切った、外から塞ぎに入ったSH藍人がズドン。「2−1」
42分、カウンターでの攻撃が続くが、節々での精度が低い。(疲れが見え始めた?)
43分、相手の反撃、左サイドからチャンスメイクされた、クロスが入る、高い打点のヘッドを合わされた、際どいコースへのシュートにGK昌大が即座に反応!ナイスセーブでピンチを凌ぐ。
48分、アクシデント発生、SB舞己が相手と接触した際、鼻から流血、出血量が多い、交代で中盤に瑛太を投入してバランスを図る。
53分、CFへ森を投入。
56分、OHへ陸を投入。直後CKからのシュートがファーへ、GKが見送ったボールを相手DFがヘッドで弾き出す。
59分、守備の場面、いい距離からのパスカットからSB修弥がオーバーラップ、前線で基点を作る、サポートで受けたSH涼介がドリブルから平行を入れる、ペナ正面からCF森が右脚を振り抜く!力強いミドルがゴールへ刺さった。「3−1」
60分、カウンターからSB桜が遠目から狙う、ロングシュートは枠外。(監督が交代を進める)
61分、相手速攻からナナメのパスがペナへ、詰め寄る相手CFに前に入られて先にワンタッチを許した。「3−2」、ここで幸翼投入。
66分、OH陸が前線へフィード、SH涼介がカットインからミドル、少し巻きが足らず枠外。
67分、自陣ペナ付近、ボールの処理に手間取った、持ったところを盗まれて痛恨の同点弾。「3−3」
残り時間僅か、前線に恭心と快渡を投入。ワンチャンスに賭けるが互いに決定機は無くタイムアップ。

FCフォレスタ関 3−3 FCV(B)

全員参戦の総力戦で臨んだ今節、相手の倍のシュートを放つものの、勝ち点は1に留まった。
控え選手の気迫がまだまだ物足りない。ベンチは休憩所では無い、いつか訪れる”狩る”チャンスに備えて息を潜める場所だ。
狩られない為に360°を見渡せ、狩る為に全力で駆け抜けろ、シンデレラボーイは誰だ?


投稿者: foresta 投稿日時: 2019-5-27 16:11:10 (188 ヒット)

クラブユースサッカー選手権岐阜県大会で4位となりました。

6月に関市で行われる東海大会に出場します!!
















(1) 2 3 4 ... 110 »