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投稿者: foresta 投稿日時: 2017-8-27 18:37:56 (181 ヒット)

夏休み後半の試合の結果です。

■8/19 東海リーグ
フォレスタ 0(0-6 0-6)12 名古屋ルミナス

■8/20 東海リーグ
フォレスタ 2(0-2 2-2)4 くノ一サテライト
フォレスタ 1(1-2 0-3)5 アスルクラロ沼津

■8/26 全日本女子ユース(U-15)フットサル大会岐阜県大会
準優勝
フォレスタ 3(1-1 2-2)3 JUVEN
フォレスタ 4(1-0 3-1)1 ドリーム
フォレスタ 2(1-1 1-2)3 フェニックス

参加4チーム 優勝 フェニックス・準優勝 フォレスタ・3位 ドリーム・4位 JUVEN

■8/27 岐阜県女子サッカー選手権大会(皇后杯岐阜県予選)
1回戦 フォレスタ 0(0-3 0-7)10 帝京可児高等学校

後半は2週続けて土日と続き、しかも11人ちょうどで2試合や、10人で戦うこともあり、非常にハードでした。

サッカーでは、対戦相手との力関係はあるものの、失点が多かったことが反省されます。

フットサルでは、4チームによるリーグ戦の最終戦を、勝てば優勝(東海大会出場)という一戦で、チャンピオンチームをあと一歩というところまで追い詰めました。
3ゲームとも、素晴らしい内容で、本当の楽しさと、本当の悔しさを感じることが出来たと思います。









投稿者: foresta 投稿日時: 2017-8-8 8:41:43 (202 ヒット)

レイア発足後、初めてフットサルの大会に参加をしました。

開催日:2017年8月6日
会場:岐阜メモリアルセンター で愛ドーム
試合時間:10:30開始(12-5-12 プレーイングタイム)
結果:フォレスタ 2( )9 ベルタ

きっかけは、今年度からジュニアコーチを務める、現役フットサル選手の存在でした。
そのコーチからフットサルならではの醍醐味を、約1ヶ月の間、毎週木曜の体育館練習で教わり、本番に挑みました。

残念ながら結果は、実力の差どおりとなりましたが、参加した11人の選手全員が代わる代わるピッチに立ち、チーム一丸となってよく戦うことができました。

失点にも下を向くことなく、相手ゴールに向か続け、難しい相手から2点を奪えたことも、とても良かったと思います。
得点を挙げた選手を中心にできる輪と、ベンチの選手達が一体になれた瞬間でした。

フットサル大会にはこの後、8/26(土)の全日本U15の岐阜県予選にも参加します。
今回の経験を糧にまた練習をして、今度は是非、勝利して喜ぶ選手たちの顔を見たいと思います。


投稿者: foresta 投稿日時: 2017-7-9 20:41:15 (142 ヒット)

掛洞グランド(岐阜市)
レイア 0 (0-0 0-0) 0 FLORレディース

前半戦、最終のゲームです。

ボールを保持するものの、チャンスを作ることができませんでした。
引いて守る相手のブロックに阻まれ続けました。
保持できたのは相手が引いていたからということもありました。

そういう時間帯が長く続くと、どうすればいいのかわからずに、だんだん疲れてきます。
後半は、時折ピンチもありました。

相手の守備ラインを突破する(崩す)ことが、一番難しいゲームの典型だったと思います。

今日は曇ってはいるものの、厳しい蒸し暑さでした。
それでもそれぞれが、その時点でできる精一杯のプレーをしていたと思います。

センターバックは常に、パートナーを助けるためのポジョションを取り続けました。

ボランチは、10人だったことで不足する中央のポジションを補うためのスプリントを、何度も繰り返しました。

唯一のシュートは、ボランチの自陣からのドリブルによるものでした。

そういった頑張りが、相手が引かざるを得ない状況を作ったことも確かだと思います。





投稿者: foresta 投稿日時: 2017-7-4 8:52:43 (134 ヒット)

島西グランド(岐阜市)
・レイア 3 (2-1 1-0) 1 中部学院エストリア
・レイア 0 (0-2 0-3) 5 帝京可児

本当に暑い、気温に湿度も加わる過酷と言える暑さの中でのゲームでした。
それでも選手達は、持てる力を発揮するために一生懸命走ったと思います。

1試合目は多くのゴールチャンスを作ることができました。
しかし、放たれたシュートは、ことごとく相手GKに阻まれました。
なぜならその殆どが、GKの手の届く範囲ばかりだったからです。
力関係からして、無失点で終えたいところでしたが、前半にCKから失点を喫しました。

2試合目は、リーグの中で最も強いチームが相手でした。
ボールを保持することをスタイルとするチームらしく、落ち着いた"サッカー"らしいゲーム展開となりました。
当然ながら相手にボールを支配されますが、序盤はDFラインを整え相手の攻撃をしのぎ、時折、相手陣内へ入っていくこともできました。
しかし、テンポの良いパス回しから次第にサイドを崩され始め、ペナルティーエリア左の奥深いところからのドリブルによる侵入から得点を許してしまいました。
その後、CKから失点を重ね、前半を0-2で折り返しました。
後半に入ると、さすがに脚が止まり始め更に失点を重ねることとなりました。

前回もでしたが、失点の多くがサイドからの攻めによるものです。
マークのポジションとドリブルへの粘り強い対応が課題です。

今回もまた試合のあとの審判(副審)を選手たちで担当しました。
2試合を戦って、とても疲れていたと思いますが、最後まで役割を果たすために頑張ったと思います。





投稿者: foresta 投稿日時: 2017-6-4 19:18:55 (173 ヒット)

各務原勤労者グランド
レイア 0 (0-4 0-4) 8 フェニックス
レイア 1 (1-1 0-0) 1 FLOR U-15

女子県リーグがスタートしました。

1試合目は、スコアが示すより、遥かによい内容でよく戦えたゲームでした。
相手陣内でボールを保持し、相手を押し込む時間帯もありました。
入ったと思ったシュートがポストに当たる場面もありました。
守備においても、粘り強く足を止めることなく、頑張ることが出来ました。
そんなにできたのにも関わらず、失点を重ねたことは、よく反省する必要があります。
失点は、サイドからの攻撃、コーナーキック、ボールを失ったところからやミスによるものでした。

1試合目の内容から、2試合目も好ゲームを期待しましたが、そうはいきませんでした。
早い時間に得点したこともあってか、その後、動きが止まりました。
ボールを保持した際のサポートの遅れや、前方への動き出しがなく、優位に進めることができませんでした。
相手にボールを奪われたところから、ドリブル突破を許し、やはりサイドからのボールをノーマークで決められました。
それでも後半の中ころから徐々に持ち直し、主導権を握ることができましたが、追加点を奪うには至りませんでした。

2試合の後に審判があり、副審を選手で担当しました。
練習試合と違い、責任も重く緊張したことでしょうが、一生懸命できたのではないかと思います。
このリーグ戦では、これからも副審は選手達で行っていきます。

次戦に向け、また練習です。


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