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投稿者: foresta 投稿日時: 2005-11-7 16:19:54 (979 ヒット)

11/6(日)に行われました県1部リーグ第7節の結果報告致します。

前節よもやも負けを喫したものの入替戦出場条件の2位までの可能性を残しているフォレスタ関は各務原スポーツ広場で今季爆発的な得点力を見せている養老クラブを迎える。

小雨が降る肌寒い中、試合開始から攻勢に出るフォレスタ関。中盤から素早いプレスで相手の攻撃を潰すものの時間が経つにつれてプレスに慣れてきた養老クラブが素早いボール回しからサイド攻撃仕掛けるも得点には至らず0-0のまま前半中頃に中盤で相手FWのドリブルからボールを奪ったMF春海がそのまま攻め上がり約40メートルのロングシュートが見事に決まりフォレスタ関が先制点を奪う。

その後、先制点を奪った勢いで攻めようとするものの今ひとつ動きが鈍くゴール前に攻め込む事が出来ず膠着状態が続く。
すると養老クラブはフォレスタゴール前でのファウル判定を巡って退場者を出すがフォレスタ関の連携ミスからオウンゴールで同点とし前半終了となる。


後半になると一転養老クラブの攻勢で試合が進み、フォレスタ関もGK小澤とDF陣を中心に堅い守りで応戦するとまたも養老クラブが審判の判定を巡り退場者を出し9人での戦いをしいられる事に。
それでも攻める姿勢を崩さない養老クラブにフォレスタ関も積極的にプレスを掛け数的優位を活かしてスペースを使い決定的なチャンスを何度となく作るも決めきれない時間が続く。

するとフォレスタ関の左からのCK。MF春海の蹴ったボールに遠い位置に居た石田が懸命に折り返しゴール前に積めたMF小田が決め2-1とする。
逆転してまたもフォレスタ関の右からのCK。MF春海の蹴ったボールに遠い位置で石田が粘って落としたボールにMF土川が豪快に決め3-1とした。

その後、養老クラブの攻勢にフォレスタ関が必死に耐え試合終了。
退場者2名、警告数枚出る荒れた試合を制したフォレスタ関。残り2試合の結果に乞うご期待下さい!

20051106TOP_officialrecord.pdf


投稿者: foresta 投稿日時: 2005-11-7 16:16:33 (1070 ヒット)

11月のスケジュールを記載しましたのでご覧下さい。

各カテゴリのスケジュールは以下の通りです。
皆さん暖かいご声援お待ちしております。

■トップチーム

 11/6 県1部リーグ第7節vs養老クラブ
  各務原スポーツ広場 12:00kickoff

 11/3 トレーニングゲームvs中部学院大学
  中池陸上競技場 19:30kickoff
 
 11/13 県1部リーグ第8節vsFC川崎
  各務原スポーツ広場 10:00kickoff

 11/27 県1部リーグ第9節vsセラヴィ
  各務原スポーツ広場 10:00kickoff

■ジュニアユース

 11/3 中濃地区中学生サッカーリーグvs大和美並・武芸川中
  美並・まん真ん中グランド 9:30kickoff

 11/6 中濃地区中学生サッカーリーグvs桜ヶ丘・鵜沼中
  中池陸上競技場 10:40kickoff

 11/13 中濃地区中学生サッカーリーグvs白鳥・大和美並中
  美並・まん真ん中グランド 10:45kickoff

 11/19 クラブ新人リーグvs対戦相手未定
  会場未定

 11/20 クラブ新人リーグvs岐阜VAMOS
  会場未定 
   *リーグ戦後、フィレンドリーゲームあり

■スクール

 11/4 U-12カテゴリトレーニングゲームvs孫六桜ヶ丘
  下有知グランド 19:30kickoff

 11/11 U-12カテゴリトレーニングゲームvs孫六桜ヶ丘
  下有知グランド 19:30kickoff

 11/18 U-12カテゴリトレーニングゲームvs白鳥ジュニア
  下有知グランド 19:30kickoff


投稿者: foresta 投稿日時: 2005-11-7 14:22:44 (921 ヒット)

10/30(日)に行われました県リーグ第6節の結果報告致します。

前節勝った事で今季初の連勝をしたフォレスタ関は今季1部に昇格した土岐商OBを迎え、入替戦出場条件の2位確保のために何としても勝ちたいところ。

立ち上がりからお互い中盤での素早いプレスで一進一退の攻防となる。土岐商は長身FWを軸にスピーディーな攻撃を仕掛けフォレスタゴールに迫るもののGK小澤とDF石田を中心に堅い守りを見せる。
逆にフォレスタ関は中盤で相手のミスやインターセプトから相手DFの裏を付き土岐商ゴールを脅かすも得点に至らず前半終了。

後半に入っても前半と同じような展開になりお互いに攻め手を欠く中、フォレスタ関が土岐商の一瞬の隙を突きMF春海が自陣エリアで奪ったボールを素早く相手DF裏へロングパス。それに反応した古田がダイレクトで合わせてゴール! 待望の先制点を挙げた。

その後、疲れの見える選手を交代するもフォレスタ関のミスから土岐商がパスで左右に揺さぶり最後は左サイドからのセンタリングに合わせて同点にされる。

同点に動揺したのかミスを連発するフォレスタ関に対して土岐商が怒涛の攻撃を仕掛け立て続けに得点を重ね終ってみれば1-4の逆転負けを許してしまった。

20051030TOP_officialrecord.pdf


投稿者: kamei 投稿日時: 2005-10-18 9:57:11 (14156 ヒット)

フォレスタ関ジュニアユースが、美濃地区サッカー新人大会(10月8・9・16日)において2位となり、県大会への出場を決めた。

4月からのチーム発足依頼、初めての公式戦となるこの大会、10月8日に行われた予選トーナメントでは初戦、旭ヶ丘に10-2と大勝、幸先の良いスタートをきると、続く10月9日、大和・美並戦も5-1と圧倒し決勝リーグに進出した。

決勝リーグ第1戦は、もう一つのゾーンから勝ちあがった白鳥中学と対戦。ジョカトーレ関戦を控え、是が非でも勝ちたいこの一戦は、前半の立ちあがりに山尾(2年生)、渡辺(1年生)が立て続けにゴールを上げ、2-0で折り返す願ってもない展開に、ところが後半、形勢が一転、運動量に勝る白鳥が攻勢に転じ、苦しい時間帯が続くと、懸命のDFもたまらず1点を奪われる。しかし選手交代が功を奏し、除除に劣勢を挽回、終了間際には、駄目押しかと思われるおしい場面もあるものの、結局追2-1で終了、苦しみながらもこの勝利が結果、県大会への出場をつかむ大きな1勝となった。

続く決勝リーグ2戦目ジョカトーレ関との初対決は、地区を同じくする新たなクラブチームと、県下トップレベルのチームとの一戦とあって大会の注目を集めた。試合はジョカトーレが終始ゲームを支配、再三フォレスタゴールに迫り、対するフォレスタは、これを粘り強い守りでしのぎながら、カウンターをしかける予想通りの展開となった。この一戦の前に、白鳥の固い守りにも苦戦したジョカトーレにとっては、じれったい時間が経過。このまま延長戦に突入かと思われた残り5分、ジョカトーレ陣内でフォレスタがハンドの反則、素早いリスタートに僅かな対応の遅れから、右サイドの突破を許し、痛恨の失点。残り時間を同点に追いつこうと必死にプレーを続けるものの、無情のタイムアップ。0-1と悔しい敗戦となった。しかしながらスコア以上に内容には開きがあり、改めて県下トップレベルの実力を知ることとなった。

注目の県大会は来る11月29日に開催。今度は他地域のチームを相手に、またその経験の幅を広げることになる。ジュニアユースチームの今後の戦いに乞うご期待!


投稿者: foresta 投稿日時: 2005-10-17 17:13:03 (940 ヒット)

10/16(日)に行われました岐阜県社会人1部リーグ第5節の結果報告を致します。

前節で今季初勝利をしたフォレスタ関。今回の相手は昨年度県リーグ2位だった古川クラブで何としても勝ち点を伸ばしたいところ。

試合はGK小澤、DF右から近藤・増田・石田・大西、MF神谷・松岡・春海・小田、FWは山本・舛富でスタート。

開始早々に下げたボールを春海が右サイドへ大きく展開し、対応に遅れた相手DFが必死にクリアしフォレスタ関が早くもCKを得る。
右からのCK。キッカーは春海でそのボールに上がっていた石田が合わせてヘディングシュート。これが決まりフォレスタ関先制点を奪う。

得点した事で勢いに乗るフォレスタ関はGK小澤と増田、石田のセンターバックコンビを中心に中盤から素早いプレスで相手に自由にプレーさせずMF松岡と春海のダブルボランチを基点に素早い攻撃を仕掛ける。

そして前半中頃に相手ボールを奪った大西が春海へ繋ぎ、そのまま縦のスペースへ蹴ったボールにFW山本が上手く抜け出し粘り強くボールを追いかけ左サイドを突破すると素早くセンタリングするとFW舛富が相手DFと競り合いながら詰めてゴール。フォレスタ関が2-0とする。

その後も立て続けにチャンスを作るものの決めきれずフォレスタ関がリードして前半終了する。


後半になるとGK小澤に代わり浦崎が入るが負けてる古川クラブが一気に攻勢にでる。
FWへの長いロングボールを多用しフォレスタ関のDF裏を狙い怒涛の攻勢を仕掛けるもフォレスタ関の堅い守りでシュートを打たせず耐え凌ぐ時間が続く。

そんな中でフォレスタ関は相手FWのドリブル突破に対し粘り強く対応したMF春海がボールを奪うと中盤で細かく繋ぎ、FW舛富へスルーパス。抜け出した舛富は相手DFと競り合いながらもシュート。惜しくもバーに当るもFW山本が詰めて待望の追加点。フォレスタ関が3-0とする。

その後も古川クラブに攻めこまれるもGK浦崎のファインセーブなどで得点を与えず、逆に相手のミスや奪ったボールを素早くFWに繋げカウンターを仕掛けFW舛富が立て続けに決定的なチャンスを作るものの決めきれずに終わる。

選手交代をしながら古川クラブの攻撃を守り抜いたフォレスタ関が3-0で勝利し2連勝とした。

20051016TOP_officialrecord.pdf


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