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投稿者: foresta 投稿日時: 2017-7-20 13:59:20 (156 ヒット)

フォレスタジュニアユースU13   石川遠征2017

7月15日(土)〜7月17日(月)の3日間石川県七尾市で開催された第10回石川サッカーフェスティバルに参加してきました。

遠征初日(和倉温泉グランド)

Cブロックリーグ戦
フォレスタ0-6名古屋イースト(愛知)
フォレスタ0-7セブン能登(石川)

どちらの試合も内容は点差程では無かったと思います。崩しの面では、何本かはやれていました。最後の決定力が余りにも低い。
キーパーをかわしても入れられないと…。

遠征2日目(和倉温泉グランド)

Cブロックリーグ戦
フォレスタ5-0レインボー若狭(福井)
予選3位で中位トーナメントへ

フレンドマッチ
フォレスタ0-1水橋FC(富山)

中位トーナメント1回戦
フォレスタ5-0名古屋FC(愛知)

フレンドマッチ
フォレスタ6-0FC.CEDAC(長野)

2日目は4試合とバードな日程の中、全員で良く戦えたと思います。
ボールを奪いに行く時の体の向き、スピード、そして駆け引きの面でも少しずつ修正出来てたと思います。

遠征3日目(能登島グランド)

中位トーナメント準々決勝
フォレスタ0-0エスポワール白山(石川)
PK1-2

中位トーナメント3位決定戦
フォレスタ1-2FCkurobe(富山)

最終日第1試合。前半は相手に攻め込まれるシーンが多く苦しい時間帯が続きましたがDF,GKが必死にゴールを守り徐々にフォレスタペースへと流れが変わって来ました。
幾度となく相手の裏を取り、シュートを打つもやはりあと1歩が決まらない。
試合終了間際に右サイドからの絶妙なクロスをFWがスルー、相手キーパーもつられて出ていたところに走り込んできた〇番が無人のゴールへ、、、、。
『えーーーーー』!!!っと言うベンチの声と共に試合終了。
PK戦にて敗戦。
負けはしましたがこの遠征で1番戦えていた試合だと思います。全員がチャレンジ出来ていたと思います。

しかし結果は負け。

良い試合だった、勝てそうだったでは無く、勝つのか負けるのかでは大きく変わります。
勝ちに貪欲になり、もっともっと勝つ事に拘ってやって行きましょう。


































投稿者: foresta 投稿日時: 2017-7-12 15:32:40 (146 ヒット)

2017 U15リーグ 第13節
中池公園多目的グラウンド

フォレスタ 1 - 1 メジェール岐阜瑞穂FC


10時キックオフのゲームでしたが、初夏を感じさせる日差しの強い晴天の下での一戦となりました。

序盤からボールを支配するものの、相手ゴールを脅かすまでに至らず、不用意にボールロストしてしまう回数が増え、自分たちで自分たちの首を絞める展開を作ってしまいました。

気温を考慮すれば、出来るだけ守備の時間を作ってはいけないところですが、イージーなミスから体力を消耗する苦しい前半となりました。

暑さの所為と言ってしまえばそれまでですが、それは言い訳にもなりません。

その中でもトレーニングしていることを徹底し、自分たちで修正し、冷静に対処出来ないところが、現時点での実力なのではないでしょうか。

ハーフタイムではそれぞれの修正点を確認し、後半に向かいました。

その甲斐もあってか、後半の立ち上がりに先制点を奪うことに成功しました。

しかし、この先制点をうまく生かすことが出来ませんでした。

1点リードしたことにより、気持ちに余裕が生まれるはずであるのに、攻め急ぎ、前半同様自らマイボールを失うシーンが散見されました。

普段であればなんてことのない場面でも、注意力の低くさによりボールを失い、相手のカウンター攻撃に晒され、守備に追われる回数が多くなるという、体力的にも精神的にも苦しい時間を自分たちで作ってしまいました。

自ら消耗の激しいゲーム展開を作ってしまった結果、それまでなんとか凌いでいた相手のカウンター攻撃に遂に守備を破られてしまい、ゴールを奪われドローで試合終了となりました。

このような試合展開では、プレーやコーチングによってうまくいかないゲームの流れを落ち着かせ、チームをコントロールする選手が必要であり、ゲームの中でリーダーシップを取ることの出来る選手がいないことが課題として挙げられます。

結果は結果としてもちろん受け止めなくてはなりません。

同様に、プレーでも言動でもチームを引っ張れる選手が現れることを望みます。

日常から自分の行動に責任を持ち自信を持っている選手は、自分だけでなくチームに発信していくことが出来ます。

急に成長することは出来ません。

それぞれが自覚を持ち、人任せではなく自分のために、チームのために一歩ずつでも成長してくれることを期待します。





投稿者: foresta 投稿日時: 2017-7-9 20:41:15 (108 ヒット)

掛洞グランド(岐阜市)
レイア 0 (0-0 0-0) 0 FLORレディース

前半戦、最終のゲームです。

ボールを保持するものの、チャンスを作ることができませんでした。
引いて守る相手のブロックに阻まれ続けました。
保持できたのは相手が引いていたからということもありました。

そういう時間帯が長く続くと、どうすればいいのかわからずに、だんだん疲れてきます。
後半は、時折ピンチもありました。

相手の守備ラインを突破する(崩す)ことが、一番難しいゲームの典型だったと思います。

今日は曇ってはいるものの、厳しい蒸し暑さでした。
それでもそれぞれが、その時点でできる精一杯のプレーをしていたと思います。

センターバックは常に、パートナーを助けるためのポジョションを取り続けました。

ボランチは、10人だったことで不足する中央のポジションを補うためのスプリントを、何度も繰り返しました。

唯一のシュートは、ボランチの自陣からのドリブルによるものでした。

そういった頑張りが、相手が引かざるを得ない状況を作ったことも確かだと思います。





投稿者: foresta 投稿日時: 2017-7-4 15:15:03 (138 ヒット)

2017 U15リーグ 第12節
多治見市脇之島公園

フォレスタ 1 - 1 FCV(B)


悪天候の予報の中、クレーのグラウンドコンディションも劣悪だと想定していましたが、試合開始前に天候は回復していました。

天候は回復したものの梅雨時らしく蒸し暑く、しかしグラウンドコンディションは寸前まで降っていた雨の影響で想定通り劣悪という、過酷な環境の中での一戦となりました。

相手チームの選手はこちらの選手と比べ、この様なグラウンドコンディションでもストレスを感じることなくプレーしており、基礎技術の高さに違いを感じましたし、見習わなければならない部分だと思います。

そんな中、幸運な形から先制点を奪うことができました。

ミドルシュートが相手DFに当たり、コースが変わったことによる得点でしたが、やはりシュートは打たなくてはゴールは生まれないことが証明されたと思います。

ただその得点を勝利へと結びつけることができないのが、このチームがこれまでに敗戦を喫してきた要因だと言えます。

失点のシーンに関しては、選手達それぞれが今一度振り返り、二度とこのようなことが起こらないよう、責任感を持ったプレーをする必要があります。

残り時間なんとか勝利を掴もうと、相手ゴールに迫るシーンを作りましたが、追加点を奪うことができず、ドローという結果になりました。

結果はベストなものとはなりませんでしたが、勝ち点を積み上げられたことはひとまずの評価と言えます。

それよりも、目の前の相手と「戦う」ことができていない選手が見られたことを大きな問題として挙げたいと思います。

気候、グラウンドコンディション、原因は多々あるかと思います。

ただ、相手も同じ環境です。

言い訳をしても相手が手を抜いてくれることはありません。

相手に勝つ前に、自分自身に勝つ。

相手と戦う前に、自分自身と戦う。

まだまだ、このチームは甘いです。

この試合でも自分たちの甘さから失点をしています。

甘さを払拭し、戦う集団へと変われるよう、日々のトレーニングから自分自身と戦ってもらいたいと思います。





投稿者: foresta 投稿日時: 2017-7-4 8:52:43 (104 ヒット)

島西グランド(岐阜市)
・レイア 3 (2-1 1-0) 1 中部学院エストリア
・レイア 0 (0-2 0-3) 5 帝京可児

本当に暑い、気温に湿度も加わる過酷と言える暑さの中でのゲームでした。
それでも選手達は、持てる力を発揮するために一生懸命走ったと思います。

1試合目は多くのゴールチャンスを作ることができました。
しかし、放たれたシュートは、ことごとく相手GKに阻まれました。
なぜならその殆どが、GKの手の届く範囲ばかりだったからです。
力関係からして、無失点で終えたいところでしたが、前半にCKから失点を喫しました。

2試合目は、リーグの中で最も強いチームが相手でした。
ボールを保持することをスタイルとするチームらしく、落ち着いた"サッカー"らしいゲーム展開となりました。
当然ながら相手にボールを支配されますが、序盤はDFラインを整え相手の攻撃をしのぎ、時折、相手陣内へ入っていくこともできました。
しかし、テンポの良いパス回しから次第にサイドを崩され始め、ペナルティーエリア左の奥深いところからのドリブルによる侵入から得点を許してしまいました。
その後、CKから失点を重ね、前半を0-2で折り返しました。
後半に入ると、さすがに脚が止まり始め更に失点を重ねることとなりました。

前回もでしたが、失点の多くがサイドからの攻めによるものです。
マークのポジションとドリブルへの粘り強い対応が課題です。

今回もまた試合のあとの審判(副審)を選手たちで担当しました。
2試合を戦って、とても疲れていたと思いますが、最後まで役割を果たすために頑張ったと思います。





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