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投稿者: foresta 投稿日時: 2017-6-20 15:30:50 (141 ヒット)

リーグ4節 2017.6.18 岐阜医療大学戦 

     レイジ
ムライ テツ イシダ イワイ

   ユウト フルタ
リョウタ        クボタ
   カク  チヒロ


フォレスタ 3−0 岐阜医療大学


交代 マリオ、ツジ、ウメ
得点 チヒロ、フルタ、ウメ
アシスト クボタ、ユウト、チヒロ

戦評
 第4節、和紙の里グランドで岐阜医療大学と対戦したフォレスタは3勝目を狙う。

立上がりに危ない場面があったがフォレスタペースでゲームは進む。
前半10分にサイドのクボタからのクロスにチヒロが走りこみ先制点を奪う。

その後も相手ゴールを何度も脅かすがなかなか追加点が奪えない。
すると、自分達のミスでリズムが悪くなり思うようにパスが回らないまま前半終了。

後半に入り追加点を狙うフォレスタは両サイドDFのムライ、イワイが積極的に攻撃に参加する。すると相手がサイドにひきつけられ中央にスペースが生まれて余裕を持ってポゼッション出来る様になった。後半15分ユウトからパスを受けたフルタが個人技で持ち込みゴールを決める。 
選手交代で入った選手が躍動し、後半20分に途中交代のウメが得点。3点目を入れ試合を決定付ける。

DF陣も最後まで集中力を切らさず0点に抑えて試合終了。

 次回、第5節 6/25 対戦 加茂FC




投稿者: foresta 投稿日時: 2017-6-20 15:30:36 (144 ヒット)

リーグ3節 2017.6.11 FCポルタ戦 

      レイジ
ムライ テツ イシダ イワイ

    ユウト フルタ
リョウタ        カク
    クボタ  チヒロ


        0−0
フォレスタ 1     0 FCポルタ
        1−0 


交代 マリオ、トモ、ウメ
得点 フルタ
アシスト ユウト

戦評
 第3節はフォームのグリンフィールド。最高のピッチ条件で勝ちを目指すフォレスタ。
お互いに出方を探り合う様なゆっくりとしたペースで始まった。先ずリズムを掴んだのはフォレスタ。MFフルタからのロングフィードで抜け出したリョウタ、カク、クボタが相手ゴールを脅かす。相手の攻撃は中盤からシンプルにサイドを走らせてくるが、フォレスタDF陣も落ち着いて対応することができた。
いい形でペナルティーエリア付近まで攻め込むことは出来るが、、、あと一歩の所でゴールまで結びつけることが出来ない。攻め続けた前半を無得点で終了。
後半立ち上がりがピンチの連続。相手が前半とは打って変わりギアを上げてきた。
分厚い攻撃に防戦一方状態になる。しかしフォレスタは15分ほど続いた相手の波状攻撃を何とか切り抜けた。
 フォレスタは3人のメンバーチェンジを行い勝負に出る。交代メンバーからチャンスが生まれ流れがフォレスタに。。。そして後半30分、ユウトからパスを受けたフルタが豪快にミドルシュートを決める。
その1点を最後まで守り抜き2勝目!!苦しい試合を勝つことが出来た!!

 次回、第4節 6/18 対戦 岐阜医療大学




投稿者: foresta 投稿日時: 2017-6-14 15:59:49 (146 ヒット)

2017 U15リーグ 第11節
中池グリーンフィールド

フォレスタ 11 - 0 FCグリフォン


選手たちの修学旅行シーズンの中の1戦となりました。

修学旅行で満足にトレーニングが行えず、コンディションが整わないメンバーがいることを想定し、修学旅行の影響のなかった選手たちを起用し試合に挑みました。

これまであまり試合出場の機会がなかった選手にとってはチャンスとなります。

試合結果は大差の勝利となりましたが、その様な試合の中で自分の力を発揮できた選手、思い通りにいかなかった選手、それぞれの思いを感じることができました。

これまで多く試合に出場している選手には、控え選手の想いを背負いチームを勝利に導く責任があります。

出場機会に恵まれていない選手は、巡ってくるチャンスを掴む為に常に準備を怠らず、ハートを燃やし続けていなければなりません。

そんな選手たちがトレーニングにおいてしのぎを削るチームは間違いなく成長します。

ただの仲良しの集団ではなく、勝利を掴む為の「チーム」になれるよう切磋琢磨していきましょう。







投稿者: foresta 投稿日時: 2017-6-6 12:33:38 (207 ヒット)

2017 U15リーグ 第10節
山岡B&G海洋センターグラウンド

フォレスタ 1 - 2 AC Leggenda GIFU


前節までの課題をもう一度見直し、選手同士の共通理解を深めるトレーニングを図り今節を迎えました。

その成果は試合開始から表れ、攻守にわたったハードワークは相手を押し込む展開を作り出すことに成功しました。

その流れを逃さず、先制点を奪えたことに成長を感じました。

ただ比較的早い時間の得点ということもあり、相手に攻撃のスイッチが入り守備に追われる時間が多くなりましたが、ここでも高い集中力を維持し、失点をすることなく前半戦を終えることができました。

押し込まれる展開ながらも、リードしていることを活かし、細かいを修正を行い後半戦に臨みました。

しかし、後半戦開始後アクシデントが起こりました。

相手選手のファウルによりGKが負傷交代を余儀なくされました。

急きょ交代で出場したGK、そしてピッチに残ったフィールドプレーヤー達は、これまで体を張りゴールを死守してくれていたGKの為にも、なんとか勝利を掴もうと戦っていましたが、GKの交代という試合のリズムが崩れた中で、ほんの些細なミスから失点をしてしまい、逆転を許すこととなりました。

その後、諦めることなく相手ゴールに迫るシーンも作りましたが、追いつくことができず敗戦となりました。

良い場面をこれまでより多く作ることができていましたが、やはりこのような試合をものにする力、そして失点しない力をもっとつけなくてはいけないことを選手たちは学んだと思います。

良い試合をしていても敗戦は敗戦です。

良い部分はこれを最低水準として継続し、足りない部分はこれを補うためにより一層高い意識でのトレーニングを実施しなくてはなりません。

リーグ戦後期が始まりました。

更なる成長を期待します。






投稿者: foresta 投稿日時: 2017-6-4 19:18:55 (150 ヒット)

各務原勤労者グランド
レイア 0 (0-4 0-4) 8 フェニックス
レイア 1 (1-1 0-0) 1 FLOR U-15

女子県リーグがスタートしました。

1試合目は、スコアが示すより、遥かによい内容でよく戦えたゲームでした。
相手陣内でボールを保持し、相手を押し込む時間帯もありました。
入ったと思ったシュートがポストに当たる場面もありました。
守備においても、粘り強く足を止めることなく、頑張ることが出来ました。
そんなにできたのにも関わらず、失点を重ねたことは、よく反省する必要があります。
失点は、サイドからの攻撃、コーナーキック、ボールを失ったところからやミスによるものでした。

1試合目の内容から、2試合目も好ゲームを期待しましたが、そうはいきませんでした。
早い時間に得点したこともあってか、その後、動きが止まりました。
ボールを保持した際のサポートの遅れや、前方への動き出しがなく、優位に進めることができませんでした。
相手にボールを奪われたところから、ドリブル突破を許し、やはりサイドからのボールをノーマークで決められました。
それでも後半の中ころから徐々に持ち直し、主導権を握ることができましたが、追加点を奪うには至りませんでした。

2試合の後に審判があり、副審を選手で担当しました。
練習試合と違い、責任も重く緊張したことでしょうが、一生懸命できたのではないかと思います。
このリーグ戦では、これからも副審は選手達で行っていきます。

次戦に向け、また練習です。


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