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投稿者: foresta 投稿日時: 2019-11-15 0:56:46 (48 ヒット)

令和元年11月11日     


クラブ会員様各位


                                     消費税率引き上げに伴う月会費の変更について


拝啓 時下ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。


さて クラブ会員様におかれましてはご存じのとおり、令和元年10月1日より消費税が8%から10%に引き上げられました。


これにより、クラブ運営に関わる様々な経費の値上げに伴い、フォレスタジュニアユースクラブ(中学生)の月会費を現行の8,000円から来年度4月分より9,000に変更させて頂きます。

また女子サッカークラブレイアにつきましても、月会費を現行の5,000円から来年度4月分より6,000に変更させて頂きます。

その他のサッカースクール・年会費等に変更はございません。


何とぞご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。



                                     NPO法人フォレスタスポーツコミュニティー






投稿者: foresta 投稿日時: 2019-11-15 0:56:36 (713 ヒット)

2020年度ジュニアユースクラブ生募集に向けた、FCフォレスタ関ジュニアユースの体験練習会を下記の通り開催します。

FCフォレスタ関Jr.ユースでは、サッカーを共に楽しみ、共に励み、共に戦うことの出来る選手を求めています!! 


■開催日
2019年
10月 
16日(水)(済)・30日(水)(済)

11月
13日(水)・27日(水)

※上記日程で都合が合わない場合はご連絡ください


■時間
19:00〜21:00


■会場
中池陸上競技場


■持ち物
ボール・飲物


■服装
サッカーの出来る服装


■対象
現小学6年生


■締切日
各開催日の前日


■申込方法
下記事項(1〜5)を記入してメールにてお申し込みください。
メールの題名は「練習会申し込み」とご記入ください。

1.参加者氏名(ふりがな)
2.所属チーム
3.保護者氏名(ふりがな)
4.連絡先住所・電話番号
5.参加希望日
※チームでお申し込みされる場合は名前の一覧をお送りください


■申し込み/問い合わせ先
FCフォレスタ関ジュニアユース練習会担当 高見 祐司
TEL:090-9706-5320
E-mail:bringout2004@gmail.com


※練習会及び体験練習中の怪我について応急処置は行いますが、以後の処置は各自で対応していただきますのでご了承下さい。
また、この練習会においてスポーツ保険には加入しませんので、保険適用が必要な場合は、各チームで加入のスポーツ保険等のご利用をお願い致します。
チームの保険を使用するという事になりますのでチーム代表者に、必ず練習会参加の了解を得てください。

※練習会参加申込書の個人情報につきましては資料の発送や緊急連絡時に利用させていただき、その他の目的には一切使用いたしません。




投稿者: foresta 投稿日時: 2019-11-15 0:56:25 (8 ヒット)

2019 U14リーグ第3節
11月10日(日)
キャプテン翼スタジアム

フォレスタ 0ー3 翼SCレインボー垂井FC


前節勝利を収め、この勝利を自信に変えるべくトレーニングに臨み、今節も勝利を勝ち取りたいたいところでしたが、勝利したことによる慢心なのか、気の緩みなのか、身の入らない一週間を過ごすこととなりました。

それでも試合の開始時間はやってきます。

現時点で、勝つためには何が必要なのか、何をしなければならないのか、今一度確認をして試合に挑みました。

ですが、サッカーはそんなに甘くはなく、チャンスは作り出すものの、ゴールを決めるまでには至らず、なんでもないプレーから失点し、受け身の時間の多いまま試合は終了しました。

明らかに準備不足の試合だったと言えます。

そんなチーム状態の中でも、なんとかしないといけないと思っている選手はいると思います。

ただ、それを発信し、チームに働きかけの出来る力を身に付けなくてはなりません。

勝ち負けのスポーツなので、勝利を目指すことは大前提ですが、しかしその前に、それぞれが、もっとがむしゃらに大好きなサッカーに取り組む必要があると考えます。

今を戦えない選手に明日を語ることは出来ません。

時間は待ってはくれません。

一日一日を無駄にせず、限られた時間の中で戦うことの出来るよう、これからの精神的な成長に期待します。





投稿者: foresta 投稿日時: 2019-11-8 12:41:35 (67 ヒット)

2019 U14リーグ第2節
11月4日(月・祝)
高鷲叺高原スポーツ広場

フォレスタ 3ー0 E.C.REVANTE


前日からの連戦となり、コンディション調整の難しい中でのゲームとなりました。

しかし、条件は相手も同じです。

前日の敗戦を今日の勝利の糧とするべく、攻守においての意識の共有を入念に行い、試合開始を迎えました。

相手は個人技術に自信を持ち、積極的にボールを運んでくるスタイルでしたが、前日に厳しいゲームを戦った選手たちは個人でもグループでも、ゴールまでの侵入を許さず、しっかりと相手の攻撃を跳ね返すことが出来ていました。

そして、ゲームは動きます。

相手の攻撃を受け止め、跳ね返し、カウンターを仕掛け、ゴールを決めきれなかったものの、そこから得たコーナーキックにより、先制点を奪うことに成功しました。

狙い通りの流れから得点を奪えましたが、まだゲームは序盤ということもあり、相手の攻撃はさらに強度を増してくると想定できました。

ただ、相手の攻撃の強度が増す分、こちらのカウンター攻撃がより効果的になることも想定していました。

守備に追われる時間が長いながらも、想定通りの流れから追加点を奪うことにも成功し、さらにはラッキーな形から3点目を挙げることもでき、前半を終了しました。

3点リードで前半を終えられたものの、やはり守備に費やす時間が長く、少しでも気持ちを緩めてしまうと失点してしまいそうな緊張感から選手たちに余裕はなく、疲労の色も見受けられました。

狙いははまっていること、よりシンプルにプレーすることを伝え、追加点を奪うことでこのゲームを終わらせようと指示を出しました。

後半も前半と同じような展開となり、こちらはしっかりと相手の攻撃を受け止め、時折ゴールに迫られるシーンもありましたが、集中した守備とGKの対応により、ゴールまでは割らせることはありませんでした。

反対に、リスクを負わないシンプルな攻撃から相手ゴールに迫る場面も作りだせていました。

緊張感の続く後半戦は、お互いにゴールを奪わせない一進一退のゲームとなり、前半からのスコアが変わらないまま、試合終了となりました。

相手の攻撃を凌ぐことに追われ、自分たちのスタイルを発揮するまでには至りませんでしたが、相手の攻撃に対応できていた点で収穫があったと捉えています。

その上で、無失点で試合を終えられたことは今後の自信にも繋がると思います。

改善点としては、得点差を活かし、後半戦を優位に進められなかった点だと考えます。

結果だけを見れば完勝にみえますが、得点差ほどの余裕や、試合展開ではなかったように思います。

リーグ戦は始まったばかりです。

この1勝に一喜一憂するのではなく、収穫と課題をそれぞれが把握し、次の1戦に向けてすぐに備えなければなりません。

次の勝利に向けて、より良い準備をしていきましょう。




投稿者: foresta 投稿日時: 2019-11-8 10:33:35 (62 ヒット)

2019 U14リーグ第1節
11月3日(日)
帝京大可児TECOフィールド

フォレスタ 1ー2 帝京大可児中


U15リーグに向けての試金石となるU14リーグがいよいよ開幕しました。

選手たちはここを目標とし、厳しい夏を経てこの日を迎えました。

1年間を通して取り組んできたことを自信とし、プライドを持って試合に挑もうと伝え、選手たちをピッチに送り出しました。

ゲームは、身体能力と個人技術に勝る相手に主導権を握られ、立ち上がりから守備に追われる展開となりました。

しかし、それを想定内とし、選手はお互いを良い距離に保ち、グループでボールを奪い、攻撃に転じる場面を作り出すことが出来ていました。

少ないチャンスながらも相手ゴールに迫れていたことは狙い通りの形ではありましたが、決めきれないことで、また守備の場面を迎えてしまい、耐える時間の長い前半戦となりました。

そして守備に我慢を強いられる中、個人で場面を打開され失点を喫し、さらに不運な形で追加点を許し、0-2でハーフタイムを迎えました。

2点のビハインドではありましたが、選手たちの心は折れておらず、むしろ守備の部分では一定の手ごたえを感じていたように感じました。

後半に逆転をする為に、守備は継続をしつつ、細かい部分の修正と確認を行い、攻撃は得点を奪うために相手のウィークポイントの共有をし、後半戦に臨みました。

後半も前半同様、守備に多くの時間を費やすこととなりましたが、ハーフタイムの意識の共有が功を奏してか、効果的に攻撃に転じ、前半よりも相手ゴールに迫るシーンを多く作り出せるようになっていました。

徐々に相手ゴール前の場面も増えていたものの、なかなか得点という結果に結びつかず、疲労の色が見えだした頃、ようやくコーナーキックから1点を返すことに成功しました。

その後も、なんとか同点にするべく、相手の攻撃をしっかりと受け止め攻撃に移り、相手ゴールに迫っていましたが、相手もそう簡単に追加点を許してはくれず、同点に追いつくことが出来ないまま試合終了となりました。

初戦を白星で飾ることが出来ず、残念な結果とはなりましたが、充実した試合内容だったと思います。

しかし、負けは負けです。

次戦に向けて修正点を改善し、勝利を掴む為の準備をしなくてはなりません。

リーグ戦は始まったばかりです。

チームとしての地力を上げていきましょう。





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